先日、PARC自由学校という所で行なわれた中山康直さんの講演は、文字通り自由な言論の場となりました。
今回の講演はいつもよりもスピリチュアルな内容が多く、質疑応答の中では受講生側から宇宙人を見たという体験談まで飛び出しました。
日月神示の中に、現代の私たちに対する三つの大切なメッセージが記されているとの事。
その一番目は「丑寅の金神がこの世の建て直しをするぞ」というもの。
「丑寅の金神」とは日本列島。神道の流れをくむ日本の精神文化などのことを意味しているそうです。
今まではイルミナティの力によって、日本のスピリットがブロックされてきたが、民主党政権の誕生はそのブロックが解かれる瞬間だった。
亀井静香氏による、これまでのタブーを破る暴露発言はその象徴。
※その他、7月22の月食の意味など中山康直さんの話の詳細は、メールマガジンでご紹介します。
http://www.yaei-sakura.net/
2009年11月13日
日月神示のアセンションメッセージ
posted by takahiro at 14:53
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| 世の中が変わる
2009年11月08日
昔の田舎はワンダーランドだった。
私は子供の頃、福島の農村に住んでいた時期があります。
その頃の記憶の中で、野生の動物や植物がいかにたくましかったかを思い出し、今になって感動することがあります。
私の住んでいた地域は、野良犬や野良猫が非常に多い所でした。
一般的に猫よりも犬のほうが賢いとよく言われますが、野良となった時には猫のほうがはるかに生命力があります。
猫は寒さに弱いと言われていますが、野良になった猫は皮下脂肪を蓄えて、冬の外の寒さにも耐えられる体力を持って生きています。
それから、猫はとても賢いです。
寒い冬の日、ちょっと近所まで外出して帰宅したら、部屋の電気コタツに野良猫が掛け布団から顔だけ出して、気持ち良さそうに寝ていたという光景を私は何度か見たことがあります。
あの頃の一般の家には、今のようにノブの付いたドアというのは少なく、玄関も縁側も、戸はほとんど木製の引き戸でした。
そして、田舎は比較的治安が良かったので、短時間の留守ならばカギをかけずに家を空けることが多かったのです。
ところが、家主が留守だと悟った賢い野良猫は、玄関の戸に爪を立てて、それを両手で力いっぱい横に引っぱって開けて家の中に進入し、暖を取るのです。
それから、サザエさんの主題歌に「お魚くわえたノラネコ、追いかけて♪」というのがありますが、あの頃、そのような光景は実際に頻繁にあったことなのです。
家の縁側に食べ物を置いて、わずか30秒目を離していたら、気が付いたときにはそれがまるで神隠しのように消えていた、ということがよくありました。
野良猫がどこからか見ていて、こちらが別な用事に気を取られている間に、足音も立てずにスッと近寄って来てその食べ物をくわえて、またスッと消え去るのです。
このようにたくましい猫たちと比べて、犬になるとまるっきりダメです。野良になった犬たちは、ほとんどがすぐに野犬狩りに捕まってしまいます。
運よく捕まらなかった場合でも、犬は猫のように生命力がないので、じきに餓死してしまうのが関の山です。
まだ小さい子供だった私は、そのような多くの哀れな野良犬たちを見て心を痛め、動物愛護について何度考えたか知れません。
それから、植物では竹の生命力が凄いです。
私の家族は、竹林がそばにある古い貸し民家に住んでいたことがありました。
その家の中に、居住部屋ではなく倉庫として使っている板の間がありました。
ある時期から、その部屋の床板が毎日ミシミシと音を立てるようになったのです。
さながらホラー現象ですが、私の親は何が起こっているのか大体予想が付いていたようでした。
そうしたら、ある日遂に、その床板がバリバリバリッ! バン!という大きな音を立てて弾け飛んだのです。
大きな音に驚いて、私は真っ先にその部屋を見に行きました。
すると、床の裂け目から高さ2メートルぐらいの見事な青竹がひょいと出てきているではありませんか。
家の床下に生えた竹の子が少しずつ生長して青竹になり、竹の強い弾力で板の間の床を突き破ったのでしょう。
こんな光景、今の子供たちは見る機会があるでしょうか。
その頃の記憶の中で、野生の動物や植物がいかにたくましかったかを思い出し、今になって感動することがあります。
私の住んでいた地域は、野良犬や野良猫が非常に多い所でした。
一般的に猫よりも犬のほうが賢いとよく言われますが、野良となった時には猫のほうがはるかに生命力があります。
猫は寒さに弱いと言われていますが、野良になった猫は皮下脂肪を蓄えて、冬の外の寒さにも耐えられる体力を持って生きています。
それから、猫はとても賢いです。
寒い冬の日、ちょっと近所まで外出して帰宅したら、部屋の電気コタツに野良猫が掛け布団から顔だけ出して、気持ち良さそうに寝ていたという光景を私は何度か見たことがあります。
あの頃の一般の家には、今のようにノブの付いたドアというのは少なく、玄関も縁側も、戸はほとんど木製の引き戸でした。
そして、田舎は比較的治安が良かったので、短時間の留守ならばカギをかけずに家を空けることが多かったのです。
ところが、家主が留守だと悟った賢い野良猫は、玄関の戸に爪を立てて、それを両手で力いっぱい横に引っぱって開けて家の中に進入し、暖を取るのです。
それから、サザエさんの主題歌に「お魚くわえたノラネコ、追いかけて♪」というのがありますが、あの頃、そのような光景は実際に頻繁にあったことなのです。
家の縁側に食べ物を置いて、わずか30秒目を離していたら、気が付いたときにはそれがまるで神隠しのように消えていた、ということがよくありました。
野良猫がどこからか見ていて、こちらが別な用事に気を取られている間に、足音も立てずにスッと近寄って来てその食べ物をくわえて、またスッと消え去るのです。
このようにたくましい猫たちと比べて、犬になるとまるっきりダメです。野良になった犬たちは、ほとんどがすぐに野犬狩りに捕まってしまいます。
運よく捕まらなかった場合でも、犬は猫のように生命力がないので、じきに餓死してしまうのが関の山です。
まだ小さい子供だった私は、そのような多くの哀れな野良犬たちを見て心を痛め、動物愛護について何度考えたか知れません。
それから、植物では竹の生命力が凄いです。
私の家族は、竹林がそばにある古い貸し民家に住んでいたことがありました。
その家の中に、居住部屋ではなく倉庫として使っている板の間がありました。
ある時期から、その部屋の床板が毎日ミシミシと音を立てるようになったのです。
さながらホラー現象ですが、私の親は何が起こっているのか大体予想が付いていたようでした。
そうしたら、ある日遂に、その床板がバリバリバリッ! バン!という大きな音を立てて弾け飛んだのです。
大きな音に驚いて、私は真っ先にその部屋を見に行きました。
すると、床の裂け目から高さ2メートルぐらいの見事な青竹がひょいと出てきているではありませんか。
家の床下に生えた竹の子が少しずつ生長して青竹になり、竹の強い弾力で板の間の床を突き破ったのでしょう。
こんな光景、今の子供たちは見る機会があるでしょうか。
posted by takahiro at 22:35
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2009年10月08日
麻生コード777
本日より、縄文エネルギー研究所の新製品、
バラ染めの高級麻褌の注文受付を開始しました。
http://www.yaei-sakura.net/iyasaka/
サイトのアップを終えて、台風の風もいくぶんおさまってきたので、
近くのスーパーへ買物に行きました。
私が通ったレジさんは見習いの若い女性でしたが、
その人のネームプレートを見たら、「麻生」さん。
そして、私の買物金額の合計は、なんと777円でした。
麻生コード777!
これは何かあるぞ。
バラ染めの高級麻褌の注文受付を開始しました。
http://www.yaei-sakura.net/iyasaka/
サイトのアップを終えて、台風の風もいくぶんおさまってきたので、
近くのスーパーへ買物に行きました。
私が通ったレジさんは見習いの若い女性でしたが、
その人のネームプレートを見たら、「麻生」さん。
そして、私の買物金額の合計は、なんと777円でした。
麻生コード777!
これは何かあるぞ。
posted by takahiro at 20:31
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