本日、中山康直さんと電話で話をさせていただき、日月神示のことについて教えていただきました。
日月神示の中に、「世を立て直すのは、ホシではだめだぞ」という内容の文面があるそうです。
「ホシ」には二つの意味があり、ひとつは国旗。
アメリカや中国の国旗には星のマークが描かれています。
それに対して日本の国旗に描かれているのは、太陽のマークです。
「ホシ」のもうひとつの意味は、特定の個人、カリスマなどの意味だそうです。
これからの世の中は、星レベル = 一人の救世主が変えていくのではなく、銀河系レベル = 集団の力で変わっていくのだという意味です。
みんなでひとつになって世の中を変えていく時代になるのです。
このような内容の新刊本が、中山康直さんと中丸薫さんとの共著で、近日発売されます。
中山さんの話とタイミング良く(これもシンクロ)、栃木県全域を視野に入れた相互扶助ネットワーク創りの試みが9月よりスタートし、それに私は発起人の一人として参加しております。
先日、サバイバルコンサルタントの伯宮幸明氏、めだかの学校茂木分校事務局の方、日本中の有機農家のネットワークづくりをしている方、「みろくの世の雛形づくり」をテーマに那須烏山地区で地域共同体を建設中の方々などが集まりました。
それから、日月神示の中でも「フンドシ締めよ。」という言葉が出てきています。
天と地、神と人、ヒトとヒト、モノとヒトをつなげ、結んでいく働きがある“麻ふんどし”
http://www.yaei-sakura.net/iyasaka/
が、アセンションツールとしてますます重要になりそうです。
2009年09月10日
日月神示と人的ネットワーク、フンドシ
posted by takahiro at 15:20| Comment(1)
| ヘンプ・麻

私は大田原に住んでいます
何か情報がありましたらお教えください。日月神事も読んでおります