メールマガジンでも発表させていただきましたが、このたび、中山康直氏も世話人の一人として参加している国内随一麻の専門家が揃う「大麻草検証委員会」と、国政に大きな影響力を持つ全国組織「全国勝手連連合会」とが繋がりました。
二者の強力タッグにより、いよいよ夜明けの朝(麻)を現実化させます!
勝手連が発行する「議会新聞」を通じて、2012年年明けに「大麻草特集号」の発行を計画しています。
その主旨は、大麻取締法第4条を廃止して大麻草の薬効成分(THC)を医療用に活用できるようにしよう!!というものです。
医療用として認められるようになれば、国内で大麻草の栽培許可が下りやすくなりますから、実や繊維・オイルの産業用としての活用も広がってきます。
そうすると、皆様の身近なところで言えば、例えば食用・スキンケア用ヘンプオイルやヘンプウェアなどの値段が下がります。大麻草が発電に使用できる日も近づくでしょう。
この新聞を、国会議員全員、関係省庁(厚生労働省、麻薬取締部取締官を含む)、地方公共団体の首長、警察(大麻取締捜査関係者を含む)、裁判官、税関、公益法人(覚せい剤乱用防止センター等の財団法人、薬物依存患者のリハビリ施設など)に、無料配布します。
講演会やWebは理解者のすそ野を広げる作戦ですが、新聞は動かす力のある人たちに直接働きかける作戦。
暗い話題の多かった2011年ですが、最後の月、師走に一発大逆転の企画を発表することができました。
ただ、勝手連は公正中立の立場を取っているため、特定の企業とスポンサー契約を結んでおりません。
したがいまして、この媒体「議会新聞・大麻草特集号」を発行するために、至急に皆様のカンパを必要としております。
小口協賛が1口5,250円、一般協賛が1口21,000円です。
ご希望により、新聞に氏名を掲載することができます。
総額100万円以上集まれば2〜3万部が発行でき、ほぼ目標が達成できます。
今は、お金の「気」を良い方向へ流すべき時です。
ぜひ以下の申込みフォームより皆様のご協力表明をお願いいたします。
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携帯の方はこちら
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こちらのメールフォームから送信いただきますと、振込口座が記載された自動返信メールが届きますので、メールアドレスをお間違いなくご記入ください。携帯の方は、Webメールの受信拒否設定を解除しておいてください。
協賛された方へは、刷り上がり議会新聞を1部送付いたします。
協賛金のお振込みは1月7日までにお願いいたします。
<振込先>
ゆうちょ銀行 019店(ゼロイチキュウ)
当座 0726753
議会新聞社
ゆうちょ銀行
記号 00180‐8
番号 726753
議会新聞社
<議会新聞・大麻草特集号発行の主宰者>
全国勝手連連合会会長・社団法人日本地方新聞協会副会長・議会新聞代表 光永 勇
http://www.kaerusouken.jp/
大麻取締法第四条廃止勝手連代表・大麻草検証委員会代表 森山繁成
http://www.taimasou.jp/
参考サイト
NPO医療大麻を考える会 http://www.iryotaima.net/
麻を知る(アサノハ) http://www.ooasa.jp/know/
「議会新聞大麻草特集号」のイメージ(実際のものではありません)
医療大麻講座のDVDが発売されています>>

一日も早く日本人に本当の事実が伝わる社会になってほしいと願います。