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2013年12月16日

オバマの新補佐官、UFOに関する秘密データを公開するよう進言

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バラク・オバマ米大統領の新特別補佐官ジョン・ポデスタ氏(元大統領府長官)が、自然科学への貢献のためにUFOに関する秘密情報を公開するよう提案した。

ポデスタ氏は「米国政府中枢に大量に保管されている」UFO関連の機密書類を公開するようこれまでにも度々呼びかけている。2009年、オバマ大統領が大統領に就任した当日、ワシントン上空に現れた(とされる)未確認飛行物体をCNNがスクープした直後にも、同趣旨の発言をした。
元ホワイトハウス長官氏に言わせれば、「米国市民も世界市民も、いまこそUFOにまつわる真実を知る用意が出来ている」。

(2013.12.15付「ロシアの声」公式HP)
http://japanese.ruvr.ru/2013_12_15/125955670/

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※「ロシアの声」(ロシアのこえ、ロシア語:Голос России ゴーラス・ラッスィーイ :英語:VOICE OF RUSSIA:略称:VOR)とは、ロシア連邦にある「全ロシア国営テレビ・ラジオ放送会社」系列の国外放送(国際放送)。ソビエト連邦崩壊後の1994年に現在の名称に変更され、それまではモスクワ放送と呼ばれていた。現在は完全国営企業体であるが「公社」ではなく株式を発行する「国営会社」であり、32ヶ国語による放送を行う。(Wikipediaより)

※ジョン・ポデスタ氏について
http://www.globaloceancommission.org/ja/%E7%90%86%E4%BA%8B/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%87%E3%82%B9%E3%82%BF/
ポデスタ氏は2002年、ワシントンのナショナルプレスクラブで、主要メディアの代表者たちの目の前で、政府はUFO墜落現場で集めた秘密の証拠物件を開示するべきだと演説したことで話題になった。


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posted by takahiro at 23:28| Comment(0) | 地球新次元
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