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2014年03月12日

ウクライナの上空に巨大な葉巻型UFOが出現!

ロシアとアメリカのウクライナをめぐる駆け引きは、過去の米ソ冷戦時代を彷彿させています。
3月6日、情勢不安定のウクライナの上空に巨大な葉巻型UFOが出現しました。





ukraine358.jpg


これについて、ターナーラジオネットワーク・TRN(http://www.turnerradionetwork.com/news/)は次のように報道しました。
「これはUFOではなく、米国の戦艦である。
米国はウクライナ上空に目を見張るばかりの新しい軍事手段を展開した。この航空機は、3月6日の日中に姿を現し、メディアと土地の住民を驚かせたが、彼等はこれを”UFO”と呼んだ。
スカイドレッドノートは、人間の存在の歴史の中で最も先進的な軍事兵器システムである。ジェットエンジン、プロペラ、大量の燃料タンク又はロケットエンジンを必要としない。
長い葉巻形クラフトは、3隻の空母の長さについては、ほぼ3000フィートの長さである。
この空の戦艦は地球の大気圏内では10000マイル/時で飛行し、空中で停止し、ホバリングすることもでき、完全に無音であり、このような 驚異的な速度が得られるだけでなく、瞬時に移動出来、地球上に存在する如何なる武器にも影響されない。
この戦艦の武器からはなにものも逃れることは出来ず、地球上の如何なる人工的な物体もこのビームの投射に耐える事は出来ない。金属はほんの数秒の間に熔解してしまい、コンクリートは瞬間的に粉末と化し、人間の体 は燃焼・溶解して、一秒も経たないうちに幼児のサイズにまで縮小してしまう。
“新世界秩序”がやってくるが、それは米国なのだ。
既存の世界の国々は無教育、ちっぽけ、野蛮であることがはっきりしている。クリミアで間もなく示されるように、ロシアが誤った行動をした時には戦闘が始まり、ロシアは全く面目を失い、米国が単一世界政府に変化するだろう。
なぜなら、世界はそれに従うしか選択の余地がないからだ。」

地球製のUFOがある、という噂は以前からありました。
しかし、もしこれが本当に米国製の軍事兵器であれば、なぜこのタイミングでそのような機密が公表されたのか?という疑問が残ります。

あるスピリチュアル系のWebサイトには、3月3日の時点で「3月6日には注意が必要。集合意識を変化させることが起こる。」と告知されており、11日には「これは米国政府が行ったことではなく、シリウスの星間系からのアシュター艦隊の宇宙船だった。」と記述されました。

真相はいかに!?

(やしろたかひろ)

posted by takahiro at 12:09| Comment(0) | 地球新次元
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