ブログを引っ越しました!⇒ 新ブログはここをクリック

  このブログの親サイト⇒ 共生社会の共同建設を目指す【イヤサカの会】


中山弥栄塾
▲詳細はクリックしてご覧ください

2013年12月07日

摩訶不思議なシンクロが再び!異次元からのナゾの贈り物?!

material_92_1.png

私の特技はシンクロを起こすことです、という自己紹介は、このブログの過去の記事にも書いてきました。

今日、私宛に、謎の宅急便が届きました。
その送り主は「集英社 ヤングジャンプ48号 懸賞商品発送係」
全く身に覚えがありません。私はヤングジャンプは買ったことがないし、まして懸賞に応募した記憶がないのです。

もしかしたら送り主は偽名で、爆弾でも入っているのでは!?
・・・と思い、おそろおそる小包を開けてみました。

すると、「厳正な抽選の結果、ご当選されました」と書かれた集英社編集部の送り状と一緒に、二眼レフカメラ!が入っていたのです。
カメラをよく調べてみましたが、爆発物は仕掛けられていないようです(笑)
あれれ、、、一体誰が自分のために懸賞に応募してくれたのだろう???

少しでもその疑問に対する手掛かりを・・・と考え、集英社関連のサイトを調べてみました。

これが、そのヤングジャンプ48号です。
http://www.zassi.net/detail.cgi?gouno=34594

このページに掲載されている雑誌の表紙を確認しましたが、やはり私は全く見覚えがありません。

ところがこのページのスペックを見ていて、私は思わず「あっ!」っと叫んだのです。
私が驚いたのは、この48号の発行期間です。

号名  :2013/11/14日号
発売日 :2013/10/31

この号が販売されていた10月末から11月14日までが、この懸賞の応募期間だったということになります。
ちょうどその時期に私は非常に印象的なメッセージドリーム(メッセージ性を含んだ夢)を見ていて、そのことを以前にこのブログに書きました。

その夢の具体的な内容については、ごく限られた人たち以外には開示していなかったのですが、ここで公表してしまいたいと思います。

*********************************************

私は、ガイドに導かれて、草花に囲まれた世にも美しい、真っ直ぐな道を歩く夢を見ました。
その道を歩きながら頭上を見ると、通常の10倍ぐらいの大きさのヒマワリの花が、木の枝から垂れ下がって咲いていました。
空を見ると、ステンドグラスをイメージさせるカラーに彩られた発光した大気がありました。
よく言われている臨死体験に出てくるような場面かもしれません。
私は言いました。「ああ、きれいだ。カメラをもってくれば良かった。」
するとガイドが答えました。「これから何度でもここへ来れるようになりますよ。」

*********************************************

夢の中で自分が「カメラ」と発言したことが、実に面白いと思っていました。
そうしたら、私がこの夢を見た時期に、誰かが私のために懸賞に応募してくれて、抽選で当選して、私にカメラをプレゼントしてくれました。いったいどなたなのでしょうか?

「ステンドグラス」「真っ直ぐな道」「カメラ」「ヤングジャンプ」などがキーワードになっている一連の体験でした。

私が中山康直さんとお近づきになる直接のきっかけとなったのが、夢のお告げによって「いやさかの会」サイトを開設したことでした。
それ以降、私はメッセージ性を帯びた自分の夢にフォーカスして書き留めてきました。

(やしろたかひろ)


posted by takahiro at 15:41| Comment(0) | シンクロ・謎解き

2013年10月21日

追い打ちをかける大型台風と片づけの魔法

今年は、台風18号によって京都の嵐山が水浸しになったことが大きく報道されて以降、26号が伊豆大島で土砂災害を起こし、さらに27号・28号の発生が警戒されています。
被災された人々にとってみれば非常に迷惑な自然現象ですが、スピリチュアル的には台風には「浄化」の働きがあります。


台風18号の被害が全国的に報道されたのは、嵐の山と書く「嵐山」の、月が渡ると書く「渡月橋」付近。
そして、日本には上陸しませんでしたが、その次の台風19号は満月と中秋の名月が重なった日に発達し、なおかつ、偶然にもおよそ5年に1度のローテーションで「ウサギ」という名前が付けられていました。

「月」は女性性、男性性、どちらの象徴なのか? という議論があります。
外国の神話では、女性神は月、男性神は太陽とされていることが多いようですが、日本ではアマテラスは太陽神で女性、ツクヨミは月神で男性とされていて逆になっています。
アマテラスとツクヨミには、これとは違う異説もあります。
はっきり言って、どっちがどっちかよくわかりません。

しかし、ウサギは女性性の象徴と考えて良いのではないかと思います。
日本人の多くが、月と言うとウサギを連想することについて、私は関心を持っています。
そして、嵐山の渡月橋が今年のスピリチュアル・キーワードになっていると思います。渡月橋は見た目以上に頑丈で、今回の台風では破損しなかったそうです。

このことから私は、「月とは、女性性が解放された後に実現する女性性と男性性の統合の象徴」と解釈しました。


さらに私は、「ガレキを片づけて、その中から宝石を見つける」というメッセージと縁をもったことを先日書きました。

「人生がときめく片づけの魔法」がシンクロした!
http://iyasaka.saloon.jp/article/76807214.html

この後、私はプライベートな生活の中で、この「片づけ」を少しずつ実践しています。
そうしたら、その具体的な結果が、今出はじめています。


つまり、今年の秋は、台風という浄化の嵐によって浮き彫りになってくるゴミやガラクタを、自分で片付けていく時期であると思います。
皆さま自身がそのゴミやガラクタに埋もれてしまうことがないように、祈ります。

(やしろたかひろ)

posted by takahiro at 18:58| Comment(1) | シンクロ・謎解き

2013年10月09日

へんちくりんな看板が象徴するものは?

栃木県栃木市には、奥宮にニギハヤヒが封印された状態になっている太平山神社と、麻で地域起こしをしている栃木農業高校があります。

DSCN0750.JPG
太平山神社 http://iyasaka.saloon.jp/article/71421441.html

CIMG4177.JPG
栃木農業高校 


その市内にある五差路(五芒星?)に面して向かい合っている、駐車場と飲食店の看板。

DSCN0879.JPG

DSCN0882.JPG

いよいよ、へんちくりんな世の中の封印が解けて、パンドラの箱が開くか!?

(やしろたかひろ)


posted by takahiro at 08:37| Comment(0) | シンクロ・謎解き

2013年09月11日

東京五輪、「おもてなし」の世界プレゼンが暗示する二元性の統合

takigawa567.jpg


フランス語で「おもてなし」の心を伝えた滝川クリステルさんの五輪招致プレゼンが、話題になっています。

「おもてなし」の語源は、「表が無いこと」らしい。この場合の「表」とは目に見える部分を意味し、「裏」とは目に見えない部分で「心」「本心」を意味します。
よく、「あの人は表ではいい顔をしているが、裏では・・・」というような表現をする場合がありますが、表裏があるような人は信用できませんよね。
つまり「おもてなし」とは、表裏の無い心でお客様を歓待するという意味です。

日本人とフランス人、つまり東洋と西洋の親を持つ滝川クリステルさんが、表裏の無い心を世界に伝えたことは、まさに二元性の統合の時代の到来を暗示しているのです。

パラダイムシフトのひとつのポイントと言われた2012年の暮れに日本で起きたことは、安倍政権の誕生でした。
再び自民党政権に戻ったことを後退と見る人もいるかもしれませんが、一国の枠組みを超えた大きな権力の支配で世界が動かされていることを考えるならば、日本の政権政党がどこになったかということなぞ取るに足らないことです。
日本の政権政党がどこであろうと、総理大臣が誰であろうと、アメリカの言う事を聞いていなければ国家の舵取りがままならなくなるという構造があります。
安倍政権が誕生するまでは不安定で何も仕事が出来ない政権が長く続いていましたので、高い支持率に支えられた安定政権が誕生したということは、ようやく日本を再生させるための基盤が出来たとポジティブに考えても良いのではないかと思います。


2012年暮れの安倍政権誕生から始まって、夏至とスーパームーンに挟まれた日に富士山と三保の松原が世界遺産に登録され、括りの9月に東京オリンピック招致が決定したという流れを、私は次のように読み解きます。

********************************************************

安倍さんは、アメリカの操り人形の振りをしているだけで、本心は別のところにあり、機会を伺っている。
つまり、一般的な表裏がある人の逆パターンで、彼は、新しい時代を開くキーマンの一人になるかもしれない。
もし、安倍さんが表裏のない心、つまり「おもてなし」で政治の舵取りが出来るような時代になれば、世界のパラダイムシフトが加速する。
その目標地点が、東京オリンピックの開催がある2020年である。
東京オリンピックが本当の意味で「おもてなし」の祭典になるかどうか。これからの7年が転換期。

********************************************************

これからしばくの間、古いものにしがみついている人々と、新しい時代を切り開こうとしている人々の間で最後の決戦が行われ、多くの混乱も生じるでしょう。
アメリカでは、シリア攻撃に対して、議会が大統領の言う事を聞かなくなっているという混乱が見られます。

(やしろたかひろ)


※関連記事
富士山と三保の松原、世界遺産登録が決定された意味とは?
http://iyasaka.saloon.jp/article/69848648.html
「特定秘密保護法案」の真意とは
http://www.hemp.jp/index.php?QBlog-20130916-1

≪PR≫
中山康直さん関連イベント情報
http://iyasaka.saloon.jp/article/74574999.html

タグ:世界維新
posted by takahiro at 22:57| Comment(3) | シンクロ・謎解き

2013年09月09日

シンクロ、メッセージドリーム、ライジングおおあさ日本!

私は時々、このブログに予言めいた記事を書くことがあるのですが、でも私は予言者でも占い師でありません。
ですが、時々、日常の中で自分の身の回りに起きた出来事や社会現象、または、睡眠中に夢の中で見た事柄にメッセージ性を感じて、それを読み解くことがあります。


また、私の特技のひとつは、シンクロを起こすことです。
そのちょっとした例を言えば、

先日、私は、八戸(青森)と八代(熊本)を結んだ線(88ライン)が日本の鬼門ラインなのではないか? と分析してこのような記事を書きました。
http://iyasaka.saloon.jp/article/70921732.html

実はこの時、この件を中山康直さんにメールで報告したのです。
すると、すぐに中山さんの携帯から返信!「今、八代にいます!」とメッセージがあったのです。

以前には、私がGoogle Earth上で、富士北口浅間神社→熱海→大島為朝神社の位置に線を引いて、「今、このラインが気になります」というコメントを書いて、やはり中山さんにメールをしたことがありました。
すると、その日はまさに、中山さんが富士北口浅間神社→熱海→大島為朝神社というルートを移動していた日だったのです。

つまり、異次元レベルで、私は中山さんと同じ場所を旅していることがあるのです。
私が現在、ヘンプカープロジェクトの旅に中山さんに全く同行すること無しに、そのブログ( http://hempcar.ooasa.jp/ )の編集という芸当ができているのは、私のこのような特技の成せる技かもしれません。


メッセージドリームの話をすれば、

・「19」or「1119」岩戸開きの予知夢に現れた数字のナゾ(2012.11.15)
http://iyasaka.saloon.jp/article/60072628.html

この記事のことで、「その後、何かわかりましたか?」という質問を受けることがあります。
実は、このナゾはもう解けました。それは、今年のスーパームーンの日に起きたシンクロではっきりしました。
やはり、かなりプライベートなことでしたので、すみませんがここには書けません。


そして以下は、今起きている社会現象を見て、私がその意味を読み説いた記事です。

・安倍政権の動きは、あるタイミングの到来を象徴している(2013.5.4)
http://iyasaka.saloon.jp/article/66494859.html

・富士山と三保の松原、世界遺産登録が決定された意味とは?(2013.6.22)
http://iyasaka.saloon.jp/article/69848648.html

これらのインスピレーションがきっかけとなって、新しいサイトが出来ました。

皆様!!大麻草の真実についてまだ知らないお知り合いの方に、このサイトを紹介してください。
 ↓  ↓  ↓
http://rising.ooasa.jp/  URLは『ライジング・おおあさ・日本』と覚えてください

内容はとてもシンプルなのですが、初心者の方々がわかりやすいように、マンガを混ぜて創った渾身のサイトです。

なんだか廻りくどくなったが、今日一番言いたかったことが最後にやっと言えた!(笑)

(やしろたかひろ)

ha003.jpg




タグ:大麻と日本
posted by takahiro at 21:25| Comment(0) | シンクロ・謎解き

2013年07月05日

アセンションは、マンガのようにやってくる!

今日は用事があり、約70qぐらいの区間、車を運転しました。

これまで何度も通行したことのある、交通量の多い交差点に指しかかった時のことです。

えっー! 信号機が無い!! 
絶対にあるはずのものが、無くなっている!!

その瞬間、自分の目か悪くなったか、頭ががおかしくなったのかと思い、そして消滅した信号機の手前でどうハンドルを切ったら良いのかが分からなくなり、焦りました。

でもよく見たら、信号機の交換工事中で、クレーンで信号機が降ろされている最中。
代わりに作業員がホイッスルと旗を使って手旗信号をしていたのでした。
自分の記憶では、信号機の交換工事の現場を見たのは初めてです。


日常のこんな光景に遭遇した時に、私はインスピレーションが湧いてきます。
信号機の交換で降りてきた今日のメッセージは、「ノンジャッジの新基準」「新たな時代の始まり」でした。

このハプニングの後、今日の運転中に私が車内から実際に観た風景はというと、草を食べているポニー(馬)、「へんちくりん駐車場」と書かれた看板、「ザ・ちゃりんこや」という名前の自転車屋 …こんな珍百景の数々。
今日はマンガみたいな日だなー、と考えてハンドルを握っていたら、次に目に入ってきたのが「まんが図書館」と書かれた看板。

精神世界のサイトやブログをやっていると、時々、ご批判のコメントをいただくことがあります。
最近、「おとぎ話みたいですね」というコメントをいただきました。
そのコメントを私にくださった人は「おとぎ話」という簡潔明瞭な一言で私の意見を一蹴したつもりなのでしょうが、しかし、私に言わせれば、おとぎ話やマンガのような世界が現実にあるのですから仕方が無いのです。

私は、中山康直さんと初めて出逢った頃から、頻繁にシンクロを体験するようになりました。
そして、昨年に「神鳥谷」という地名の場所で、「巫女(=神鳥)と、やしろ(=谷)が未知との遭遇を果たす」というダジャレのようなインスピレーションが降りて、それが現実に起こってからは、今日のようにマンガのような現象を次々と体験するようになったのです。
そう言えば、私の体内に宇宙人が埋め込んだマイクロチップがあることが明確になったのも、昨年でした。

そして、私が今確信していることは、アセンションはパラレルワールド的に個人単位で起こって来る、ということです。
シンクロや、おとぎ話やマンガのような現象が次々に起こっている時、その人はアセンションの真っただ中にいると考えて良いのではないかと思うのです。

そんな変わった事、面白い事は自分には何も起きていないという人は、アセンションの波に乗るタイミングが少し遅れているのかもしれません。
しかし、そのような人も、ちょっとだけ頭を切り替えて、何かのこだわりを捨てるだけで、ある日突然にスイッチが入るでしょう。

(やしろたかひろ)


posted by takahiro at 20:49| Comment(0) | シンクロ・謎解き

2013年06月22日

富士山と三保の松原、世界遺産登録が決定された意味とは?

日本列島は世界のひな形。その日本の象徴が富士山です。
本日(22日)、富士山が、羽衣伝説の地である三保の松原とセットで世界遺産に登録されることに決定されました。


三保の松原に伝わる羽衣伝説のストーリーは、以下のようなものです。

三保の村に、ひとりの漁師がいた。
ある日のこと、その漁師が松の枝にかかっている美しい衣を見つけて持ち帰ろうとした。
すると天女が現れて「それは私の羽衣です。それがないと天に昇れないのでどうかお返しください。」と言う。
ところが漁師は天女を天に帰すまいとして、衣を返そうとしない。
天女が泣き出したので、漁師は天上の舞を見ることを条件に羽衣を返した。
天女は喜び、三保の春景色の中、羽衣をまとって舞を披露。やがて空高く昇っていった。


実は、羽衣伝説というのは日本の各地にあります。それらのストーリーは、登場人物が羽衣を脱いだ天女とそれに恋をする男という共通点を持ちながら、その結末が異なっています。
羽衣が男によって隠されたために天女は昇天できなくなり、地上で人間と一緒に暮らすようになる、というストーリーもあります。

羽をまとった天人とは、西洋で言えば天使(キューピット)に該当します。
天女はまた、女性性を意味する存在でしょう。

天女の面白いところは、天へ昇るための羽が着脱可能であるということです。
そういえば、西洋にも羽を失って飛べなくなる堕天使の話があります。
三保の松原の天女は、羽をすぐに取り戻して、舞を舞いながら昇天しました。

2013年の夏至の翌日というタイミングで、美しい姿で飛び立った天女の地が富士山と一緒に世界遺産に登録されることが決定された意味とは・・・?


今年の春ごろから私のインスピレーションに飛び込んできていた言葉があります。

それは、「ライジング・ニッポン」。
最近、私が新しく制作したホームページのURLが、
http://rising.ooasa.jp/
すなわち、「ライジング・おおあさ・日本」となった理由がここにあります。
日本が羽を返されて自由になり、美しく飛び立つ日は近い!

(やしろたかひろ)


※関連記事
安倍政権の動きは、あるタイミングの到来を象徴している
http://iyasaka.saloon.jp/article/66494859.html

※facebookアクションへ協力お願いします!
http://iyasaka.saloon.jp/article/69213495.html


posted by takahiro at 22:44| Comment(0) | シンクロ・謎解き