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中山弥栄塾
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2014年03月15日

これからあなたは、創造空間という反転した次元に入る

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中山康直氏と半田広宣氏の共著『反転の創造空間《シリウス次元》への超突入!』が新刊されましたが、3月8日にその出版社主催の出版記念講演会がありました。
半田広宣氏の理論は本で読むとやや難解な印象があるのですが、直に話を聞くと意外と判りやすく腑に落ちる内容でした。したがって、半田氏の話は講演を先に聞いてから本を読むことによって本の内容の理解が進むのではないかと思いました。
そこで、近日に中山弥栄塾でも、半田氏をお招きして時間延長のスペシャル講座を企画する予定です。

この日の半田氏の話をまとめると以下のような内容でした。

 * * * * *

「個」の概念には、社会的個と精神的個とがある。
「社会的個」とは、国籍、性別、環境、社会の中における役割などをもって作られている自分の個体のこと。
「精神的個」とは純粋に永遠を生きている内在性、魂のことである。

宇宙は2600年周期で動いており、意識のあり方が6500年ごとに交代している。
これまでの6500年は「調整期」といい、社会的個が中心。物質意識に支配されており、宇宙が創造したものを人間が受け取らせていただくという関係にあった。いわばユダヤ的一神教の時代である。
それが2013年から「覚醒期」に入った。覚醒期は精神的個が中心。人間の女性が卵子と精子を結合して子宮の中で物凄いエロスの力で赤ん坊を創造するように、人間が創造主となる時期である。これがシリウス次元である。

覚醒期には宇宙の実体が現れてくる。
宇宙は幅や長さという直線的な方向に広がっているものではない。宇宙は、自分の内在の深さ、「奥行き」の方向にあるのだ。 
「奥行き」とは、光であり、心であり、三次元世界の中に存在していないものだ。

心とは、内在する「死」のことであり、死(=心)のほうに実体がある。これから私たちは、この内部へ入っていく。
実体の場から飛び出しているものが三次元空間である。私たちの目に見えている世界に本質は何もない。物質を創っている世界が本質である。

 * * * * *

この内容は、この講演を聴く数日前に私が書いた以下の記事内容とシンクロしておりました。
「宇宙という精神世界、物質と精神の逆転発想」 
 http://iyasaka.saloon.jp/article/88894367.html

私たちの目に見えている世界に本質は何もないという概念は、般若心経の世界観でもあります。

過去に能力開発セミナーなどに参加されたことのある方は「自分が変われば相手が変わる、そして世界が変わる」といった理論を耳にされたことがあると思います。
しかし、そのような話を聞いても「現実はそんなにうまくいくものではない」と思考された人が多いのではないでしょうか。
この物質的現実中心の思考が「社会的個」を中心とする思考であり、社会的個に縛られているうちは自己の希望はなかなか叶わないのです。
しかし半田氏の結論は、「これからは幅の時代が終わって、奥行きで世界を見れるようになる。奥行きで世界を見出して、奥行きで世界を構成するような思考が出てくると自然と私たちは創造空間に入る。今、その大転換の境にある」というものでした。
これまで精神世界の分野で言われてきた「半霊半物質の人間」とは、このような死(=心)に実体を持った思考が出来る人間のことを意味していたのかもしれません。

私たちが創造空間に入るとどうなるか?
物質と精神、そして社会的個と精神的個の逆転現象が起きます。そうすると、自分の心の中で思い描いたもの、すなわち妄想のようなものが現実になってしまうのです。自分の社会的個の構成要素までが大きく変わってしまうかもしれません。
その初期のプロセスでは、なぜかシンクロが頻繁に発生するといった現象から現れ始めるでしょう。

半田氏によると転換期は2013年とされていますが、私には、それよりも少し早く創造空間の中に自分の片足が入っていたという自覚があります。
私は過去のある時期に、もしこのような人物と出会って深く交わることが出来たならば自分は一皮むけるのではないか?…という、非常に具体的なイメージを持ちはじめました。
しかし、自分が今置かれている環境や立場、年齢、その他の諸々の条件、すなわち社会的個を考えると、そのイメージは自分とはミスマッチであり、到底実現しそうにもない誇大妄想でした。
ところが、程なくしてその妄想と完全一致の人物が突如として私の目の前に現われたのです。それが2012年でした。それから約1年半に渡って展開されたその人とのコミュニケ―ションは、私の意識に大きな変容をもたらしました。

「社会的個」は物質中心のエゴの意識が強いのに対して、「精神的個」は調和の精神に基づいた宇宙意識を内在したものであると思います。
まずは、自分のチャンネルをシリウス次元に合わせること。
精神的個が社会的個に勝つようになったら、傍から見て誇大妄想でもいいから心の中に自分の希望を具体的に思い描いてみることです。そうすれば、思いが実現するようになる。


最後に、このたびの新刊本の中に紹介されている中山康直氏のMANAKAリアリティーから、以上の話の内容と関連している部分を抜粋しておきます。

人間とは?  宇宙エネルギーの入れ籠である
人とは?   宇宙エネルギーそのものである
女性とは?  創造主である
男性とは?  神である
性交とは?  太陽と月の舞踏である
意識とは?  シリウスである。
天の岩戸開きとは? 後ろの正面の出現のことである
人類の進化とは?  宇宙の覚醒である
宇宙の本質とは?  あなたの内側にあるすべてである
3次元の宇宙とは?  宇宙の本質の反映である
宇宙意識とは?  愛の響き合いである


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2013 世界はグレンとひっくり返った 反転の創造空間 シリウス次元への超突入!

(やしろたかひろ)

posted by takahiro at 15:33| Comment(0) | 宇宙について

2014年03月04日

宇宙という精神世界、物質と精神の逆転発想

私のブログを見に来られている方の中には、スピリチュアルや精神世界と呼ばれている話題に対して否定的な方もおられるようです。
無関心と否定とは全く別のもので、無関心な人にはこのブログを読む動機すらありません。しかし、否定派であっても読みに来られている人というのは、何らかの興味・関心を持っているのだと思いますので、それは私にとってコミュニケーションをさせていただける相手です。

否定派の方は、少し焦点を変えてみてください。関心をご自身に対して向けていただきたいと思います。自分自身の「思考」に対してです。
あなたが抱いている、否定や嫌悪という「感情」や、間違いだという「判断」は、果たして物理的なものでしょうか?

誰でもが歴然として「ある」と知っている現象の中に、今の物理学では説明できない分野があります。それが、私たちの思考や感情という分野、すなわち精神世界です。
水やタンパク質やミネラルなどの物質で構成された人間という物体が、なぜ自ら意思や感情をもって自発的に判断をしたり行動をしたりするのでしょうか?
精神世界の話に対して強い否定派の人であっても、このように自分が子供の頃から見慣れてしまっている物事に対しては、その理論がよくわからなくてもオカルトだとは思わないものです。



生命の神秘
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頭の良い唯物論の人たちは、生物が持つ思考や感情のスシステムについて「それは電気的な働きによるものだ」という言葉で解決しようとします。
しかし、そうであるならば、物体に電気を通せば、すべてのものが意思や感情を持つようになるはずです。
現代科学の中では遺伝子の存在が明らかになっていますが、遺伝子は人為的に造られたコンピューターチップとは全く違うものです。コンピューターは計算をすることはあっても、自発的な意思や感情を持っていません。
それでもなお精神活動のメカニズムを電気という言葉で解決しようとするならば、私たちはソーラーパネルを背負って生きているわけではないのでフリーエネルギーの存在を前提に議論しなければならないのですが、唯物論の人たちにとってフリーエネルギー自体がオカルトであり否定すべきものなので議論にもなりません。

人間の肉体は物理的なものですが、生命は唯物論では到底説明できないものです。
一般的に男性と比べて女性のほうがスピリチュアリズムに対して関心が強いのは、自分の体内から新たに別の生命が誕生するという生命の神秘現象を身近に体験できる機能を持っているからでしょう。

私たちが持っている明確な定義は、「物体には大きさがある」ということです。
物体には、必ず、寸法が存在します。
一方、思考や感情や意識といった精神世界には寸法がありません。

さて、では宇宙空間には寸法が存在するでしょうか?

もし宇宙空間が有限のものであると仮定するならば、どうしても解決できない矛盾が生じます。それは、私たちが子供の頃に誰でも一度は考えたことのある、宇宙の果てがどうなっているのか?という永遠の課題のことです。


未完成な宇宙論
 
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私が不可解に感じているのは、「宇宙は膨張し続けている」という理論です。
膨張し続けているのは、宇宙の中で、私たちの科学で測定できる可能性のある部分のことだけのことを言っているにすぎないと思います。
それを言うのならば、膨張し続けている宇宙の「端っこ」があるわけで、端っこのその先がどうなっているかが説明されなければ消化不良に陥ってしまいます。
しかし、物理学でそれを説明することは不可能でしょう。

この難問は、「宇宙空間には、大きさが存在しない」と考えることによってしか解決しません。

ゆえに、私の結論は「宇宙とは、そのものが精神世界であり、生命である」ということです。
宇宙という精神世界、宇宙という大いなる意識の世界の中に、私たちが物体や物理的現象と認識しているあらゆるものが存在しているのです。
このことは、本当は精神と物質の区別すら無い、ということを意味します。


宇宙の実相

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宇宙をこのように考えていくことによって、精神世界を否定することが出来なくなるはずです。
それでも否定派から離れられない人は、自分自身の存在すら受け入れていないことになってしまうのです。

宇宙の実相について正しく理解することができるようになると、自然現象も社会現象(人間関係、性の営み、生産活動、政治活動、経済活動に至るまで)も含めて、世の中のあらゆる出来事に対して私たちのとらえ方、取り組み方が変わってきます。
そして、世の中に存在する多くの宗教が真実を語っていないこと、また現代科学がいかに未発達なものであるかを実感することが出来るようになります。

(やしろたかひろ)

posted by takahiro at 21:08| Comment(2) | 宇宙について

2014年01月31日

中山康直+半田広宣 共著「反転の創造空間 シリウス次元への超突入!」

お待たせいたしました! 
中山康直氏と、意識物理学者でチャネラーでもある半田広宣氏の共著『反転の創造空間《シリウス次元》への超突入!』が2月上旬に発売になります。只今、予約販売の注文を受け付けています。
また、これに伴い、3月8日(土)に東京にて出版記念パーティーが開かれます。

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≪新刊案内≫
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2013 世界はグレンとひっくり返った
反転の創造空間<<シリウス次元>>への超突入!
いつでも「今」どこでも「ここ」――驚異のScience&Spiritualメタモルフォーゼ情報!

著者:半田 広宣、中山 康直 価格:1900円+税
☆2014年2月上旬発売予定☆

冥王星の知的存在・OCOTからもたらされた超越情報を元にした宇宙理論「ヌーソロジー」提唱者の半田広宣氏と、水星の知的存在・MANAKAから伝えられる生命原理「MANAKAリアリティー」を開示する中山康直氏が、2013年から始まっている新しいパラダイムを語り尽くす!

MANAKAリアリティーの新宇宙
◎ 2013年から、シリウス革命の始まりであり、それはプレアデスの統合とオリオンの統制を象徴する地球の覚醒です
◎ 宇宙、銀河の方がミクロの世界であり、太陽系はすべて地球の中に畳み込まれているメビウス反転構造である
◎ 人体は小宇宙にあらず大宇宙である! 人の心こそが最もマクロな無限なる世界です
◎ 今・ここの中に未来がある。一瞬の永遠を生きる――それが新宇宙の創造時空間です
◎ あなたはサイコアストロノート(精神世界の宇宙飛行士)となって人間の内側(宇宙側)から地球内部にアクセスし全宇宙を知るようになる
◎ 私たちは微細な細胞の中の素粒子の世界を壮大な宇宙空間として見ていたのです
◎ 外側に宇宙の本質は存在しません。大宇宙の本質はあなたの中にあって、その反映として外側の宇宙を見ているのです
◎ アセンションを超えた究極的な進化、銀河ステーションの創造が、すでにこの地球で始まっています
◎ 創造空間の中では一人ひとりが例外なく創造主となり、神の精神がすべてに顕現します
◎ 陽子がスピリットで中性子が意識、だから核をいじくることは人間のスピリットと意識を分裂させること
◎ 破壊と創造の結婚、善と悪の戦いは本質的にはあり得ない。一神教のシステムは崩れ、「神の正面にいる神」と出合う
◎ 後ろの正面とは「あなたを見ているあなた」のことであり、天岩戸開きとは「後ろの正面の出現」である
◎ 人類の新たな宇宙基準=「ネオ縄文スピリット」の始まり、それは神の領域に入る人類を意味します!

OCOTのシリウス革命
◎ 神の空間=シリウス空間へのグレン反転で《半霊半物質人=変換人》が現れる
◎ 反転の創造空間への進入こそがアセンションの本当の意味
◎ 宇宙全体の輪廻を進める原動力は日本語の精神を宿した日本人
◎ これまで7度の交替化を担ったのも日本民族
◎ これからは人間の次元として残る部分とアセンションする意識とに分離(分身)していって、次元両生類的生き方が主流になる
◎ 人間の意識がアセンションすると霊止(ヒト)になる
◎ 137億年の永遠=この奥行きの中の「本当のあなた」を表に引っ張り出すのが日本精神の役目
◎ ヒトは「私」のない、「名」のない一つの宇宙生命体(トランスフォーマー)として生きる内在神となる
◎ 今から誰も見たことも聞いたこともない新しいスピリチュアリズムが黄金の民族「日本」から立ち上がる!
◎ 次の大峠は2039年に訪れる!

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posted by takahiro at 15:51| Comment(0) | 宇宙について

2013年12月17日

宇宙は巨大なホログラム。意識が”現実”を創っていた!

宇宙は巨大なホログラムに過ぎない。意識が”現実”を創っていた!
私はWebサイトとこのブログの中で、これまで何度も、集合意識で現実を変えてしまおう!と呼びかけておりましたが、ホログラフィックフィールドについては、最近の中山弥栄塾において中山康直さんからこれと関係の深い話が語られていました。
このようなことが、科学者たちの研究で明らかにされつつあります。

日本の宇宙学者らが、宇宙は巨大なホログラムに過ぎないという学説を発表した。理論物理学者ファン・マルダセナの仮説を研究した末の結論であるという。ハッフィントン・ポストが報じた。
マルダセナの仮説によれば、重力は無限に細い、振動する弦から発生する。これら弦は別の宇宙から来るプロジェクション、ただのホログラムであるかも知れない。源・宇宙は次元がより少なく、そこには全く重力が働いていないのでなければならない。 茨城大学のヒャクタケ・ヨシフミ氏率いる日本の研究チームがこの仮説の検証に乗り出した。すでに2本の論文が発表されている(量子ブラックホールモデルに関するものパラレル宇宙に関するもの)。


ホログラフィックフィールドについて(オメガコミュニティより)

我々一人ひとりにとっての現実は、細かくちぎったフィルム破片から映し出されたホログラムのようなものです。
宇宙がホログラム的にできているとしたら、一つだけ存在する宇宙という巨大なホログラフィックフィールドに対して(これ自体が複数存在するという説もありますが)、とてつもなくバラエティに富んだ無数の視点が存在しているということです。我々一人ひとりにとっての現実とは、ホログラフィックフィールドというオリジナルの現実を違う視点から見たり経験したりしているものであるということです。
http://omegapg.org/2627

映像の中で、スクリーンに向かって放たれているものをテニスボールなど日常的なものに置き換えるとイメージしやすいかもしれません。
観察者が見ていないとき、テニスボールは目に見えない波動として存在していて、観察者がテニスボールとして見ようとするとテニスボールとして物質化するということです。
実際、多くの実験を通して、観察者の意識の有無によってエネルギーが波動になったり物質になったりすることがわかっています(妥当性の低い怪しげな実験結果をかき集めてきたわけではなくて、これは事実)。
ここで大切なキーワードが出てきました。それは「意識」です。
つまり、エネルギーは、そこに意識が注がれるまでどのような姿形で現れ出るか決まっていないということです。
http://omegapg.org/2629

posted by takahiro at 10:53| Comment(1) | 宇宙について

2013年04月03日

中山康直さんと共に居る知的生命体「マナカ」の詳細情報が解禁された日

3月24日に行われた中山弥栄塾「地球新次元part2」は、2月に行われたpart1と比べても非常に内容の濃い講座になりました。
この日が、中山康直さんと共に居る知的生命体(ハイヤーセルフ?)“マナカ”から受信している情報の公開解禁日となりました。
その内容は衝撃的なものでした。

★ 神社に○○はいません。神社にいるのはすべて○○の存在だけです。

★ あなたたちが認識している宇宙とは、この世の中で最も○○○ものだ。

★ 人間は“空”であり、本来、○○○○○を持っていません。(“空”と“無”は違います)

★ “○事”と“性のまぐわい”は、イコールです。

★ 究極の愛のひとつは○○です。

以上はこの日の講座の内容全体を聞いていない人には誤解をされやすいフレーズであるため、あえて隠し文字にさせていただきました。
ご興味のある方はDVDで確認していただけたらと思います。


私がまだ10代の若き日に、もしかしたら今自分が見ている世界は実体のないものであり、自分だけに見せられているホログラフィーのようなものではないだろうか? と考えたことがありました。
当時の私の友人の中に、後に演劇の世界へ進んだ文学青年がいたのですが、その彼だけが私の意見に同意してくれたことを覚えています。
それから10年以上を経てはじめて「般若心経」出逢った時、私は驚嘆したのでした。あの時に自分が考えていたことが、そこに書いてあったのです。
そして今、私は「想像」と「創造」はイコールだと考えています。
この日の“マナカ”情報の一部は、私のそのような精神的体験とシンクロするものでした。

私にも、32歳の時の降りたマナカ(?)情報があります。
それは、「宇宙は精神世界であり、物質と言われているものは全て精神世界の中に内包されているものだ。それは物理学的に証明できる。」という情報です。

私たちは、神様による想像の世界の中で生きています。例えてみれば、漫画家が想像して描いたアニメの中に生きているのと同じです。
そして私たち人間が神様の一部であるとしたら、私たち一人ひとりが心の中で「想像」したことがさらに世界を「創造」しているのです。
これがパラレルワールドです。
私の説明は中山さんとは表現の仕方とは違いますが、たぶん同じことを言っているのではないかと思います。

3月24日の受講生の中には、思考の混乱を起こされた方もおりました。
しかし、この日の話の深い意味は、他の多くのスピリチュアル系の著名人がおっしゃっていることと全く矛盾はありません。
おそらく、宗教をやっている人たちには理解されないでしょう。(資本主義も、共産主義も、民主主義も宗教ですからね!)

この講座を収録したDVDが、「地球神次元の世界U」というタイトルで完成しました。
この日の講座の内容は、何度も聴き直すことによって理解に至るものと思います。
DVDで聴講される方は、できれば「地球神次元の世界T」との連続で聞いていただけたらと思います。

(やしろたかひろ)

▼中山弥栄塾DVDはこちらからご案内しております。
http://www.ooasa.jp/school/index.php?dvd


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posted by takahiro at 16:52| Comment(0) | 宇宙について