ブログを引っ越しました!⇒ 新ブログはここをクリック

  このブログの親サイト⇒ 共生社会の共同建設を目指す【イヤサカの会】


中山弥栄塾
▲詳細はクリックしてご覧ください

2014年08月08日

封印された「エリア88」の解放と日本の独立



今日の記事は以前に一度掲載した内容ですが、8月6日は広島、8月9日は長崎に原爆が投下された日、そして今日は88の日、さらに今日は米国がイラクで戦争を起こしましたので、再掲載させていただくことにしました。

風水で鬼門とは神様の通り道であるとされ、北東45度と南西45度の位置をそれぞれ表鬼門、裏鬼門と言います。

日本列島には、地球内部からの強力な地磁気が噴出している龍脈であると言われている中央構造線という大断層があり、このライン上には分杭峠、伊勢神宮といったパワースポットが位置しています。
そしてこのラインは四国の鳴門、九州の阿蘇山を通り、八代、天草あたりが西の端になっています。


より大きな地図で 中央構造線マップ を表示

中央構造線の西端である熊本県八代市から阿蘇山を通る北東45度方向に直線を引いてみたら、青森県八戸市に突き当たりました。
そこで私は、「八戸」周辺地域と「八代」周辺地域、つまり「エリア88」を日本の表鬼門と裏鬼門であると考えました。

日本の表鬼門は、八戸を中心として青森県東部から岩手県北部と考えられます。
青森県東部には、縄文時代の遺跡が多く出土し、特にこの地域には、長七谷地貝塚(八戸市)、古屋敷貝塚(東北町)といった東北地方においては数少ない縄文時代早期の遺跡が発見されています。
また、キリストの墓と言われている史跡もあり、この一帯はまさに聖域です。
さらに、岩手県北部には一戸・二戸・三戸・・・という地名が並び、まさに日本のゲートです。

風水では特に表鬼門には不浄なものを置いてはいけないと言われています。
ところが、日本の表鬼門に戦後に設置された施設があります。それは、原子燃料サイクル施設・六ヶ所村再処理工場と米軍三沢基地です。
すなわち、日本の表鬼門はアメリカによって封印されていたのです。

area88.jpg

最近大きく浮上してきている米軍基地問題と原発問題は、戦後日本がアメリカによって実質的に植民地化されきた象徴でもあります。
そのような構造の中で日本の歴代内閣は否応なしにアメリカの支配下にありました。しかし、その中でも心までアメリカに売っていた総理大臣と、そうでなかった総理大臣がいました。

「私は小学校最後の担任をしてくださった野村先生から大きな影響を受けています。
『一人ひとりがスターだ。それぞれが必ず輝くものを持っている』が口癖でしたね。人に対して威張ったり、地位を利用して従わせようとしたりするのではなく、まず自分の人格を磨くことが大切です。」
(安倍晋三/2014年7月発行「成蹊人」より)

国際的にアメリカの影響力が次第に薄れる中で、アメリカとの間に距離を置き始めた安倍政権の動きなどを鑑みると、エリア88と麻の解放、すなわち日本の独立へのカウントダウンが始まっているのかもしれません。

今、日本列島は異常気象の真っ只中で、国土が水攻め、熱風攻めに遭っている状況です。深海魚が浅海に上がってくるなどのひっくり返り現象も起き始めました。
人の意識は気象に影響を与えます。
今はインディゴ世代が社会の中心層になってきており、パイオニアインディゴと共鳴して強いエネルギー磁場を形成しています。
古い常識や固定観念、支配被支配の体制をひっくり返す時がやってきました。
人々の集合的無意識が時代を変えるか!?

※関連サイト
劇団真実 -世界から封印された日本
http://www.kurasu.biz/

タグ:世界維新
posted by takahiro at 19:42| Comment(0) | 世の中が変わる

2014年06月28日

小金井市民が描くユートピアタウン

hqdefault.jpg



これは、トランジションタウン小金井が提唱している「2030年、小金井市みんながつながる街のビジョン」です。

・自転車専用道路

・顔の見える商店街

・老人ホームと幼稚園の併設

・開かれた学校

・食糧自給を目指す有機市民農園


このように街を変えるためには、クリアしなければならない課題がたくさんあります。
その中でも最も大きな障害となるのは、土地に細かく境界線が引かれていてそれぞれに所有者がいるという事実でしょう。
本来は空気と同じように、土地つまり地球は誰のものでもないので、みんなで平等に使用し共同管理すべきものなのですが、まだ地球人の意識がそこまでに達しておらず、どうしてもこういうものを個人財産にしておきたいのですね。

土地も、地下資源も、海底資源も、もともと地球のものであって誰のものでもありません。
なぜならば、それらは地球上に人類が誕生する何万年も前から存在していたものであって、誰かが汗水たらしてこしらえたものではないからです。
人間には、そのような自然資源を平等に使用する権利と、皆で大切に管理する義務があるのです。

(やしろたかひろ)


posted by takahiro at 10:05| Comment(0) | 世の中が変わる

2014年04月15日

個性的な人々が和の心で繋がると「平和の倍音」となる。

ちょっと皮肉な言い方をしますが、今、世界のトレンドは内戦と地域紛争。「対立」が今の世界のスタンダードです。
一方で、それと同時進行して日本でトレンドになっているのは「カワイイ」文化です。日本は世界のオタク。

1idol.jpg

近代日本のカワイイ文化は、70年代、フリフリの派手な衣装を着たアイドル歌手の誕生から始まります。
当時の日本の芸能界は外国人から見たら異様だったそうです。このような格好をしたエンターテイナーは、海外ではディズニーランドなど遊園地ぐらいでしか見られなかったでしょう。

2idol.jpg

そして今、日本のカワイイ文化は、新たな段階へと進化しています。

70〜80年代のアイドルと言えば、グループよりもピンが主流でした。複数でもピンクレディーやキャンディーズのように2人か3人の小規模ユニット。おニャン子クラブという試みもありましたが、結局彼女らも一人ずつバラバラになってから本格的に活躍しました。

しかし、2000年前後にモーニング娘がヒットした頃から、5人以上〜大人数のグループがアイドルの主流になってきたのです。

3idol.jpg

モーニング娘の特徴的なイメージは、個性のバラバラな素人娘たちのユニットだったことです。
違うキャラを持った少女たちが絶妙なバランスでまとまることにより、それがひとつのユニークで新しいアイドルグループの形となって大成功を収めたのです。

この流れはその後、AKB48を誕生させました。今の日本の国民的スターは、素人の田舎娘たちの「大集団」です。

4idol.jpg

ピンから集団へ変遷したのはアイドルの世界だけではありません。
今、日本の歌謡界の頂点に君臨しているのはEXILE。これも集団です。

5idol.png

そういえば、ピンの大スターも居ました。きゃりーぱみゅぱみゅの人気は世界的。
しかし、彼女は単なるピンアイドルではない。ファッション雑誌の読者モデル、ふりふり系アイドル、アニメキャラクター、ゆるキャラなど日本のカワイイ文化を集約した複合エンターテイナーなのです。
つまり、彼女は一人でユニットを演じているモンスター。

6idol.jpg

元ロックシンガーたちが、日本古代の精神文化に回帰する傾向も目立ってきています。
麻の歌姫であるカンナヴィーナサヨコさんは、ガールズバンドの草分け的存在だったZELDA(ゼルダ)の元ボーカル。最近のライブでは、私が作詞したアメージングヘンプも歌っていただきました。
また、「きみがよヒビキ」を提唱するシンガーkirilola☆(キリロラ)さんは、女性ロック・バンド eX-Girlの元メンバー。  
さらに、オタク系の変わり種では、「お達者ポルカ」という歌で亀仙人とデュエットしたこともある童謡ロック歌手のわせなつみさん(下写真)。彼女は現在、祝詞シンガーとして活躍しています。
以上の3人は中山弥栄塾の受講生でもあります。4月27日(日)の中山弥栄塾では、わせなつみさんが歌を披露してくださいます。

7idol.jpg

日本人は対立しない。相手を蹴落とすための無意味な競争をしない。
個性が違っていても、仲良く和になって一緒にハーモニーを奏でるのが日本本来の精神文化です。
「対立」が世界のスタンダードになればなるほど、日本人は「融和」の精神文化を呼び起こしている傾向があります。それは日本民族のDNAの中に古代から受け継がれてきているものです。

あなたは世界のスタンダードを志向しますか? 
それとも世界のオタクを志向しますか?

日本は、自然災害さえ無ければ世界一幸せな国のひとつであると言って良いでしょう。
アニメやドラマなど日本独特の文化が、今世界中で愛されてきています。
日本は世界の縮図。日本人がそのオタク精神で世界をリードしていけば、世界は新しい次元へと移る。これから日本人による地球カワイイ化計画が実行されていくのです。

union.jpg今、私たち日本人が世界の模範となるためにすべきことは、和の心で「繋がる」こと。それが、麻の葉模様に込められた意味。
平和を志向して今まで個々にいろいろな活動をしてきた人たちが、これからは横に繋がっていくことです。
繋がる人々は、みんな素人でも構いません。そして個性がバラバラでいいのです。ピンでやるよりもフラットな集合体になったほうがいいのです。繋がった人々の相乗効果によって大きな集合意識が出来、その目には見えないエネルギーが現実を変えていくのです。
中山康直さんは言います。「これからは、単音ではなくハーモニー、倍音を奏でる時代です」。
麻の葉模様を現実の世界に投影していきましょう!

(やしろたかひろ)

▼繋がる女性たちを求めています。
http://www.yaei-sakura.net/venus/

posted by takahiro at 15:05| Comment(2) | 世の中が変わる

2014年04月03日

白い靴下のトレンドは、虹の時代への転換期を意味している

02041310_510f34.jpg

白い靴下と言えば、これまでは学生服をイメージしてダサいというイメージを持たれていました。
ところが、今年は白い靴下がトレンドになっています。
http://matome.naver.jp/odai/2138992599093063601

私がアパレル関係の仕事をしていた時に、白と黒に共通する色の特性が無個性であると習いました。
商品陳列の方法に、レインボー陳列といって、赤→橙→黄→黄緑→緑→青緑→青→紫というように虹のように並べる方法があるのですが、白と黒だけは光と影のような色なのでこの列の中のどこに配置してもあまり違和感がないのです。
では、白い靴下が今流行っている理由が人々の生き方が無個性化しているからなのかと言うと、そうではないと思います。

バブル経済期には、黒がトレンドだった時期がありました。
黒と白の違いは何でしょうか? 

黒は最も重い色であり、そのイメージは高級、抑圧、神秘的、後退。
黒のカンバスにはほとんど何も描けませんね。

白は最も軽い色であり、そのイメージは清潔、純粋、神聖、始まり。
真っ白なカンバスにはどんな絵でも描けます。

白を好む人の性格は、正直で純粋な心をもち、理想が高く、家庭的だそうです。

上の写真は大昭和紙工産業の超高級ティッシュペーパー「七宝ティッシュ」(1620円)です。
これ、箱が白だからレインボーカラーのティッシュが引き立って見えると思いませんか?
白はどんな色でも生かす色です。

このように白というカラーの特徴を深く考察していくと、白い靴下が流行っている理由が何となく見えてきました。
今、多くの人々の潜在意識の中で、新しい時代への変化が感じられ始めているのではないでしょうか。

物質的に高級感はあったが、精神的には抑圧が大きく行き詰まり感の強かった時代が終わる。
それに代わって、シンプルな環境の中から純粋なマインドを持つ人たちの新しい時代が始まる。
pickupitem_whitesocks.jpg
今、皆で真っ白なカンバスを持ち、それぞれに思い思いの絵を自由に描いていこうとしている。
白を起点として描く絵だから、皆が描いたそれぞれに違う絵が、虹のように絶妙なハーモニーを奏でて調和していくのです。
まさに、このティッシュボックスのように、白い箱の中から虹が飛び出てくるようなイメージです。

そして、白は、不要なものを手放した状態を意味します。
虹は、違う個性を持った者たちがひとつの共通意識をもって繋がることを意味します。

(やしろたかひろ)

※右写真は、靴下専門オンラインストア Tabio様より

posted by takahiro at 23:34| Comment(0) | 世の中が変わる

2014年01月28日

今週はエネルギーが変わるタイミング

http://japonese.despertando.me/ より転載。

「1月30日のスーパームーンでエネルギーが変わり始めます。
2014年は、文字通り世界が根本から造り替えられ始めるその先端に位置する年です。大きな視点で見ると深くてチャレンジングなエネルギーの流れの中にいて、パラダイムシフトという特徴的な年になります。
しかし、変化は楽なものではありません。激しさは必ずしも悪いものではありません、長年の夢が現実になり始めて有頂天になって大いに喜ぶこともあるでしょう。また、新しい出会いもあるでしょう。その中にはすぐにその重要性を理解できなくても、後になってそれが分かるような出会いもあるでしょう。
これまでも建て直しは行われてきましたし、その変化は2014年以降も続きます。でもエネルギーに敏感な目覚めた人にとっては、今年はもっと強く感じていきます。
2014年、成長して精神的に向上する年になるビジョンを描きプランを立てるために1月30日のスーパームーンを生かしてください。」
(セラシア(カウンシル12) 2014年1月22日のメッセージ)

「今週は急転回、突然の変化を経験する可能性があります。
車輪は回転しています。新しい始まりに向けて進んでいます。今まであなた方にとって役に立ったのに、もはやそうではない全ての人、全ての状況に感謝し、宇宙の手に委ねて下さい。
あなた方は一つ一つの層を開き、はがしつつあります。あなた方は益々透明に軽くなりつつあります。このことがあなた方の次元上昇を容易にします。
あらゆる瞬間に新しい事が起きます。あなた方の関係に関する状況も新しくなりつつあります。あなた方は新しい理解を発達させ、あるいは全く新しい団結へと進むかもしれません。
これら全ての出来事の間、中心を保ち、落ち着いているようにして下さい。後に残して行く全てのこと全てを、愛をもって処理し、あなた方に愛をもって与えられる天の贈り物を受け取って下さい。」
(大天使ミカエル 2014年1月26日のメッセージ)


今月は、1月1日に続いて月に2度もスーパームーンが発生します。
奇しくも、1月30日は女性性の時代を共同建設するヴィーナスコミュニティーの第1回運営会議の日となりました。
http://www.yaei-sakura.net/venus/

(やしろたかひろ)

posted by takahiro at 09:53| Comment(0) | 世の中が変わる

2014年01月21日

戦後日本の精神世界の巨匠、船井幸雄氏が逝去

私は、船井幸雄氏の逝去は、ひとつの時代の終わりと考えています。

船井氏の本職は経営コンサルタントですが、「波動」や「あの世」「思いは実現する」といった言葉を流行させ、私たちの世代の大衆にとって精神世界の巨匠的なイメージがありました。
しかし、晩年は「スピリチュアルに浮かれて現実的なことをそっちのけにしている人が多い。もっと現実に地に足をつけた生活をしてほしい。」と、スピリチュアル依存に対する警告も発しておりました。

昭和の後半にスピリチュアルブームが始まりましたが、それはしばしば現実逃避に利用されたり自己犠牲をすすめられたりといった、宗教と何ら変わりの無いものになってしまった側面もありました。
「無条件の愛」とは与えることと受け取ることの(頭の理屈を超えた)完璧なバランスのことであるにも関わらず、船井幸雄氏は、それを「ギブアンドギブ」という間違った言葉に置き換えることを流行らせてしまった有名人の一人でもありました。
サービス業系のコンサルタントであった船井氏は、自己の経営理論の中で、お客様に対してそのような精神で接することによって、結果として経営が安定するという意味で「ギブアンドギブ」という言葉を引用したと思われますが、それを大衆向けの著書に書いてしまったことで、結果として、受け取る一方の人と搾取される一方の人とに分かれてしまうという西洋型資本主義の問題がそのままスピリチュアルに投影されるような事態を招いたことも否めません。
船井氏は日本のスピリチュアルブームを牽引した人であると同時に、晩年になってから、そのように方向性を誤ったスピリチュアルブームを修正しようとした人でもあります。

多くのチャネラーたちが、今年は物理的現実世界の夜明けが始まる年としています。
物質文明、貨幣至上主義といったこれまでの世界が行き詰まりを見せている今、ブームではなく現実に地に足をつけたスピリチュアリズムがいよいよ世界に広まる時です。

(やしろたかひろ)


タグ:世界維新
posted by takahiro at 21:10| Comment(2) | 世の中が変わる

2013年12月24日

軍産複合体が解体へ向かうか? Xmasは新しい時代を迎えるお祭り

私のブログを読まれているような人の中には、ベンジャミン・フルフォード氏の名前を知っている人は多いでしょう。
私は、フルフォード氏が発信している情報や見解が100%正確だとは思っていないのですが、最近、面白い見解が公表されたのでご紹介します。

フルフォード氏によると、首相官邸のホームページに公開されている下記の写真は、キャロライン・ケネディ駐日米国大使が安倍首相とメーソン式の握手を交わしているものだと言います。
http://www.kantei.go.jp/foreign/96_abe/actions/201311/20kennedy_e.html

これは世界のフリーメーソンに向けて発信されたメッセージで、形状からして“マスターメーソン”の位の握手のように見受けられ、その場合には安倍首相の方がケネディよりも優位な立場であることが読み取れるとし、そのメッセージには、軍産複合体の平和的な変化を訴える意味合いが込められているものとも推測される、と述べてます。
また、フルフォード氏は、2014年には、マスメディアの長い間のタブーであった911、ロッカビー爆破事件、ケネディー暗殺のような話題について開示の嵐が起こるだろうと語っています。
ただ、闇の勢力と呼ばれる人々の中で二極分化が起こっていて、未だに予断を許さない状況にあるということも付け加えられています。

今、日本は原発の技術を海外に輸出しようとしていますが、それはアメリカの命令によって進められています。日本の原発は、アメリカの核戦略の中でその開発が行われています。
アメリカが核による世界支配体制を維持するために、ロシアや中国が諸外国に核技術を提供する前に先手を打とうとしているのです。

このところアメリカ経済の景気回復が報道されていますが、現実には大量の貨幣が刷りまくられて見せ掛けだけの景気回復が誘導されており、貧困問題が深刻化しています。今年の9月末に事実上のデフォルトを迎えましたが、来年早々にも再び危機的な状況へと突入する可能性があります。
ヨーロッパ経済も同様です。アメリカの経済や政治の動向と連動している日本も、安閑とはしていられません。
このように世界経済の状況が臨界点に達してきていることから考えても、また、スピリチュアル的に言えば地球がエネルギー的に上昇し始めた2012年冬至というタイミングから1年が経過していることなどから考えても、そろそろ社会的な変化が起こり始めてくる時期です。

先日ご紹介したパラレルワールドの理論から言えば、各自が自分の意識の焦点を、二極分化している人類のどちらの意識に合わせるかが重要な時です。

パラレルワールド・引き寄せの法則…思い通りに現実を変える方法
http://iyasaka.saloon.jp/article/82937540.html

(やしろたかひろ)



posted by takahiro at 21:43| Comment(0) | 世の中が変わる