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2013年07月14日

日本の表鬼門はアメリカによって封印されていた!

日本列島は龍の形をしていることから龍神の性質のある国だと言われていますが、さらに、日本列島が方位的に北東から南西にかけて伸びていることも注目されます。
風水では、北東と南西をそれぞれ表鬼門、裏鬼門と言い、それを気の流れる道とも、神様の通り道とも言っています。
では、日本の表鬼門、裏鬼門は、それぞれどこになるのでしょうか?

日本列島には、関東から九州まで縦断する中央構造線という大断層があります。
この中央構造線は地球内部からの強力な地磁気が噴出している龍脈であると言う人もおり、このライン上には分杭峠、伊勢神宮といったパワースポットが位置しています。
さらにこのラインは四国の鳴門、九州の阿蘇、八代を通り、天草あたりが西の端になっています。
そこで、阿蘇、八代、天草などのある熊本県中央部を日本の裏鬼門であると考えてみたいと思います。


より大きな地図で 中央構造線マップ を表示

次に、表鬼門の位置を特定するために、熊本県のこの地域から北東方向に線を引いてみます。
すると、日本の表鬼門は八戸市を中心とする岩手県北東部から青森県東部にかけた地域であることがわかりました。
青森県は縄文時代の遺跡が多く出土する所ですが、特にこの地域には、長七谷地貝塚(八戸市)、古屋敷貝塚(東北町)といった東北地方においては数少ない縄文時代早期の遺跡が発見されています。
また、新里村にはキリストの墓と言われている史跡があります。

風水では、表鬼門を特に大切と考え、ここを汚してはいけないと言います。
ところが、日本の表鬼門に置かれていたものは、米軍三沢基地と、原子燃料サイクル施設である六ヶ所村再処理工場でした。
日本の表鬼門は、完全にアメリカによって封印されていたのです。

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(やしろたかひろ)

タグ:日本の風景
posted by takahiro at 20:55| Comment(3) | 現代社会を考える

2013年03月03日

社会活動をする人は、庶民の生活にフォーカスしよう。

フジテレビ『ザ・ノンフィクション・わすれない〜原発と牛飼い それから〜』
全村避難の福島・葛尾村。故郷に戻り再び酪農の暮らしを取り戻すために奮闘する一家の実録。
今日の放送。これは泣けてきた。

家族で協力して長い間大切に育ててきた乳牛の親は、原発事故直後に食肉用に売却。残った子牛たちは北海道に疎開させていたが、それもついに売り渡すことになった。…牛を手離すたびに酪農家夫婦の目からは涙がこぼれ落ちる。
村での酪農再開を夢見て、長男が村会議員に立候補する。
進まぬ国の除染活動。ついに独自でプラウという機械を使った畑の除染作業を行い、牛のえさ用作物の栽培実験を始めた。
結果は驚くものだった …2012年夏、ついに放射能ゼロの作物が収穫されたのだ。
しかし、国の除染活動が始まらないので、まだこの村で酪農の再開はできない。一時帰宅ができるだけの状況で、避難所から村へ帰って生活することも許されていない。
政権が交代し、国の除染活動開始は2013年4月からとようやく決定された。


今、日本には政治活動や市民運動に関わっている人たちが大勢います。
その中で、原発と大麻取締法に関しては、活動家の二極分化が起こっているように思います。
一つの分け方は、意識的にネガティブな活動家のグループと、ポジティブな活動家のグループです。
もうひとつの分け方は、企業の事実隠蔽工作や役人の不正ばかりにフォーカスして悪を懲らしめることを一義としている活動家のグループと、地道に生きている人々の生活にフォーカスして人間の幸福について真剣に考えている活動家のグループです。
自己の内面にうっ積している満たされていない個人的な不満や劣等感などを、原発や不正問題、差別問題などの社会問題に転化して怒りとしてぶつけているだけの活動家が多いのも事実です。

悪を懲らしめることに集中すれば、新たな悪を生みだすことになるでしょう。
未来永劫に至る人類の幸福に集中すれば、悪は自然消滅するでしょう。

(やしろたかひろ)




posted by takahiro at 15:31| Comment(2) | 現代社会を考える

2013年02月08日

大家族の復活が国家財政を改善させる

少子化、長寿化社会の中で、医療保険や社会福祉の出費によって、日本の国家財政はすでに破綻状態にあります。
そのために政府が考えている対策は、消費税を引き上げること、企業の定年制度を改革させて高齢者を外で働かせるということです。
また、マスコミが推奨していることは、女性の社会進出であり主婦が外へ働きに出ることです。、
ある意味で、若者も高齢者も男も女も区別しないボーダーレスな社会を目指すということなのですが、果たしてこれで人間が幸福に生きることができる社会になるでしょうか。

......続きを読む


posted by takahiro at 21:51| Comment(2) | 現代社会を考える

2013年01月09日

「今」を生きれないスピリチュアル・マニアたち

先日、「自分を自由に!」というタイトルで、12月21日に以降に私が間の当たりにした、ネガティブオーラを放っている人たちの話を書きました。
http://iyasaka.saloon.jp/article/61267142.html?1357522175

そして昨日ですが、またまた違ったタイプのネガティブさんとメールのやり取りがありました。
この人から届いたメールの内容は中山康直さん宛てで、中山さんがあるイベントで講演した内容に嘘がある、という批判文でした。
Webサイトの管理上、中山康直さん宛てに来たメールは、いったん私が受けて中山さんへ転送するという形になることが多いのです。

もしかしたらこの人は唯物論者で、現代物理学の話でもしたいのかな?と私は最初に思ったのですが、そのメールを読んでみると、いわゆるスピリチュアル・マニアの人でした。
彼のメールには、中山さんが話している地球創世の話は間違っており、真実はこうであるという説明が書かれていました。そして最後に「この話は“○○○○○”から聞いたので間違いない」と書き添えてあったのです。
“○○○○○”は、ネット検索しても出てこないような存在の奇異な呼称でした。彼の想念の中だけに居る存在なのかもしれません。

さらに彼からのメールには、「主催者に聞いたら、こらちは独立したプロジェクトなので中山さんとは直接リンクしていないとの事でした。バラバラですねぇ。」という、皮肉の言葉まで書き添えてあったのです。
こんなに面倒くさい相手に付きまとわれたら、リンクしていてもリンクしていないと言って、それは逃げたくもなるでしょう。そのイベントの主催者は女性の方でもありましたし。

おそらく皆さんの多くは、ここまで読まれで、このような人は取るに足らない相手、無視して良い相手、と思われていることでしょう。
もちろん、私はいちいちこのようなメールを中山さんへ転送しません。

私が今、問題視しているのは、地に足がついていない(グラウディングしていない)スピリチュアルマニアが非常に多い、ということです。
中山さんに限らず、スピリチュアルリーダーたちが語る神話のような話は、信じる人だけが信じれば良いものであって、ただ楽しく聞いていれば良い部分であると思います。
そのような話は、それ以降に続く大切な話のイントロダクションに過ぎないのです。話の大切な部分をきちんと聞かないで、イントロダクションの部分に固執してその相手を批判する人というのは如何でしょうか?
スピリチュアルの目的は、融和であり、平和であり、人類が仲良くなって共生していくことです。この人のように「バラバラですね」などと言って相手に戦いを仕掛けてくることは、スピリチュアルの目的から逸脱する行為です。

スピリチュアルリーダーたちが語る「大切な話」とは何かというと、今生きている私たちはどう生きるべきか、という部分です。
宇宙創成や地球創世の話は「過去」の物語であって、ある意味、「今」を生きている私たちにはどうでもいいことなのです。
私たちに大切なことは「過去」ではなく「今」なのです。

この人には、「今」どう生きるべきかという、建設的な意見を言える人になってもらたいと願います。
「今を生きていない人」とは、先日私が書いた、「何かに捉われ過ぎていて、自分を自由にしてあけることが出来ない人」のことでもあります。

(やしろたかひろ)

タグ:調和と循環
posted by takahiro at 12:02| Comment(2) | 現代社会を考える

2012年12月06日

地球カワイイ化計画のはじまり!資本主義社会から人間主義社会へ

資本主義とは、自分で勝ち取ったものは自分の物になるから、みんなで競争して頑張る社会にしようという考え方です。
共産主義とは、私有財産を一切廃止してみんなで共有すれば、みんなが幸せになれるじゃないかという考え方です。

共産主義は、いわゆる原始時代へ回帰するユートピア思想から生まれたと言って良いと思います。
しかし、生活の中心が狩猟採集であり国家や政治という概念もなかった時代の社会をモデルにして現代の経済理論を組み立てたことに無理がありました。
共産主義を守るためには人々の多様な価値観を抑圧して言論統制をしなければならないので、どうしても独裁に走らざるを得ませんでした。

資本主義は、自由に見えて実は自由ではない社会です。本当に自由になれるのは、一握りの力のある人たちだけです。
資本の力で政治家を牛耳って一部の人たちだけが得をする制度を作らせたり、マスコミを牛耳って大衆にマインドコントロールを掛けたりする自由も認められている社会なのです。

また民主主義は、なんでもかんでも平等にしようという考え方なので、少数派を切り捨てたり、個人の自立を奪ってしまう側面があります。
「1票の格差、最高裁判決は民主主義の弊害」
http://iyasaka.saloon.jp/article/59329589.html
「共同体と民主主義」
http://iyasaka.saloon.jp/article/40410261.html


共産主義、資本主義、民主主義、これらいずれも人類の社会が成長していく発展途上期の思想でした。
私たちがこれから創っていかなければならない社会は、「人間主義」社会です。
人間主義社会とは、国家の威信を守るのではなく、人間ひとりひとりの威信と、ひとりひとりの命を守る社会です。
さらに、お金を中心に社会の発展を考えるのではなく、人間ひとりひとりが自立して自由になっていくことによって結果として社会が発展していくことを考えます。
自然を愛し平和に生きていた先住民の時代のマインドと、現代文明とがうまく融合した社会です。

しかし、そのような新しい社会は、人々の思考が「自分さえ良ければ」というエゴに陥っているうちは実現しません。
三次元の枠では実現しません。精神性の向上が必要なのです。

これといって宗教もないのに、日本人はなぜあんなにモラルが高いのだろう? ・・・と、今世界の人々が日本人の精神性の高さに驚いています。
日本人は昔から、誰が見ていなくても、どこかの神様を信仰していなくても、「おてんとうさまが見ている」と考えて生活をしてきた民族です。
しかし、そういう日本人の精神性が、今の政治の中で、国際社会の中でうまく発揮されていないのは、一部の精神性の低い外国の権力者たちに日本人が支配されてしまっているからなのです。
日本人は今、そういう支配からの独立が必要です。

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これまでの時代は闇の時代。新しい時代が誕生するための産みの苦しみの時代でした。
いよいよ、産まれる時です。元気で自由で楽しい社会がカワイく産声を上げます。
この変化の流れに乗れる人と、乗れない人とが出てくるでしょう。
一人でも多くの人々が新しく産まれることができるように、12月16日の衆議院選挙を成功させましょう。
そして、1月13日の銀河パーティーで、新しい地球社会の誕生祝いをしましょう。




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今回の衆議院選挙では、マスコミ、とくに主要テレビ局は自民党をプッシュしているように見えます。
やはり原発はカネなり。電力会社からのスポンサー収入が必要なのでしょう。
そのようなマスコミの影響もあって、世論調査では自民党が単独過半数を取る勢いとなっています。

(やしろたかひろ)

※関連記事
「水星に現れたミッキーマウスとニコちゃんマークの意味」
http://iyasaka.saloon.jp/article/60510323.html

※外部記事紹介
「大きな節目を迎える“今”が本当の自分の生き方に気付く大チャンス!」(クリスさんのブログ)
http://blog.goo.ne.jp/qzkqzk/e/15974e277f5d543bf28e6cdcef9186fd



タグ:世界維新
posted by takahiro at 22:33| Comment(0) | 現代社会を考える

2012年11月22日

TPP加盟で日本経済が崩壊する!

昨日は、TPPに参加すると日本の食糧自給率が下がり、さらに日本人の食の安全が脅かされるということについて触れました。
http://iyasaka.saloon.jp/article/60198045.html

食糧のことは私たちの身近な問題ですが、TPPの内容は関税の撤廃と国ごとに異なる貿易ルールの統一ですから、その影響を受けるのは農業だけではありません。
TPPがこれまでの貿易自由化協定と異なる点は、国ごとに異なる事情が考慮されず、一切の例外が認められないことです。
そして、物の流通だけではなく、サービス、金融、投資、人の移動、公共事業の入札なども自由化の対象になります。

TPP参加で、日本国はアメリカに再占領されてしまいます。

「TPPの標的は日本である。日本が開国すれば、欧米や中国の巨大資本は日本の森林や土地、企業などを合法的に買いあさることができる。
その上、金融・エネルギー・放送業界等に参入でき、学校や病院を投資対象にできる。
日本の近海に埋蔵されているメタンハイドレートとレアメタルの採掘権もTPPの対象であり、外資が独占販売することも可能なのだ。」
(中丸 薫)

「TPPに参加しても日本の輸出は伸びす、むしろ円高が加速してデフレを悪化させます。
アメリカは、医療サービス、公共サービス、弁護士活動などを日本に輸出したいと考えています。
農業で言えば、狙われるのは日本の農地と農業法人です。カナダの農業は、すでにアメリカ資本に支配されてしまっています。」
(東谷 暁 / 関西テレビ「アンカー」にて)

たとえば、アメリカが日本に医療サービスの輸出をしてくるようになれば、日本の医療保険制度が邪魔だとしてその撤廃を求めてくるというようなケースもあり得ます。

「アンカー」に出演した東谷暁氏の話の内容は、以下のサイトでご覧ください。
http://vimeo.com/26307609

(やしろたかひろ)


関西テレビ「アンカー」より

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posted by takahiro at 11:02| Comment(0) | 現代社会を考える

2012年11月21日

TPP加盟は日本の食を危うくする!

闇の権力が嫌うものは自給自足社会!
以下は、中丸薫さんの最近の著書と、私が9月に聞いてきた中丸薫さんの講演の内容から抜粋したものです。

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闇の権力者たちが自分たちの権力を保つために邪魔なものは、国同士が親密になり、それらの国々が社会を発展させること、そして自給自足できることなのです。
世界の国々がバラバラで、エネルギーや食糧を自給自足できない、世界をこのような状態にしておけば、富と技術と結束力を持つ闇の権力は相対的に強い力となり、世界を牛耳ることができるのです。
人間一人一人を支配するには、食糧を支配するのが確実です。彼らが食糧の元を握り、彼らの影響下にある国が配給制による食糧供給を実施することでコントロールするという構想です。

日本の食糧自給率が他の先進国と比べて著しく低いのは、闇の権力者たちが、特に日本が厄介な存在だと感じていることが一因になっています。
日本人は優秀です。技術力を持っています。働く意欲があります。まじめです。特定の宗教やイデオロギーなどに縛られることもなく、労働者、経営者、政治家など様々な人々の間に、欧米のような格段の差があるわけでもありません。
そういう意味では、日本はずっと以前から人間復興を成し遂げてきた国ともいえます。そして、他の国民と比べ精神性もかなり高いのです。

日本をアメリカの奴隷国家から真の独立国家に変えようとしていた小沢さん、鳩山さんらは、闇の権力者からすると不都合な人たちでした。
そこで、鳩山さんに対しては殺すぞと脅迫して総理大臣を辞めさせ、小沢さんに対しては、マスコミを使い、検察を使い、捏造で国民を洗脳して、追い落としを計ったのです。

小沢さんが日本の権力を握り、闇の権力者たちによって都合の悪い言動を繰り返すようになって、アメリカのペンタゴンと財務省から工作員が入ってきました。それが東京地検特捜部の行動につながりました。
戦後、東京地検特捜部は、GHQの特命により設立され、今でもアメリカの影響下にあります。
特捜部のスタッフは正義感に燃えて仕事をされていると思いますが、留学などの機会や、そのほかのあらゆるところで、巧みに洗脳されています。

TPPの標的は日本です。
日本が開国すれば、欧米や中国の巨大資本は日本の森林や土地、企業などを合法的に買いあさることができるようになります。
日本の近海に埋蔵されているメタンハイドレートとレアメタルの採掘権もTPPの対象であり、外資が独占販売することも可能なのです。

(中丸 薫)

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日本の農業が崩壊し、農村の核家族化が著しく進んだのは高度経済成長期と言われた時代です。
「タンパク質が足りないよ」というCMソングが流行って、日本人の肉食が加速した時期です。
食に関する誤った情報により日本人はマインドコントロールされ、日本社会は専業農家で生活していくことはできなくなりました。
その頃の農村の小学校の先生が子供たちに何を教えていたかは、以下、大麻草検証委員会のコラムに書きました。
http://www.taimasou.jp/index.php?yashi_1

そして、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)問題が、今度の衆議院選挙のひとつの争点になります。
TPP加盟国は、2015年までに全ての貿易の関税を削減しゼロにすることが約束されています。
もし関税が撤廃されれば、日本国内では輸入食品が安くなり、国産の農作物が売れなくなりますから、国内の農家は大打撃を受けて食糧自給率はますます下がっていきます。
そうすると、かつて小麦がアメリカから大量に輸入されたように、アメリカから大量の農薬を使用して栽培された農産物や、遺伝子組み換え農産物が大量に輸入されるようになります。
私たちは毎日の食事をそれらに頼らざるをえなくなっていくのです。闇の権力者たちの人口削減計画の中で、農産物と一緒に新種の病原菌も入ってくるかもしれません。
そして、もし日本政府がアメリカの言う事を聞かなくなれば、そのようなケミカル食品の供給さえもストップするぞと脅しをかけられるようになるのです。

小沢氏、鳩山氏が去った民主党は、もはや自民党と同様、アメリカの奴隷政党になってしまいました。
TPPに加盟すれば、日本人はロハスなどと言っている余裕はなくなってしまいます。
今度の衆議院選挙は、私たち日本人の運命が大きく左右されることになるかもしれない、大変重要な選挙になりました。
民主党執行部は消費増税やTPP推進に反対する候補者は公認しない方針です。


「TPP加盟で日本の経済が崩壊する」
http://iyasaka.saloon.jp/article/60218241.html

(やしろたかひろ)


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向かって右から2番目が中丸薫さん。ヘンプカークル―と共に。(2011年7月8日)


posted by takahiro at 11:16| Comment(0) | 現代社会を考える