ブログを引っ越しました!⇒ 新ブログはここをクリック

  このブログの親サイト⇒ 共生社会の共同建設を目指す【イヤサカの会】


中山弥栄塾
▲詳細はクリックしてご覧ください

2013年04月02日

知られざる「麻炭」のパワー!

中山弥栄塾は、2010年に熱海断食道場の故・牧内泰道氏の提案で始まった勉強会です。

熱海断食道場では半断食中に毎朝、小さじで一杯、炭のパウダー(飲用粉炭)を水に溶かして飲みます。
そうすると、炭の吸着力で悪臭便が排泄されます。
体臭の原因は、体内に腐敗物質があるからです。
口臭の多くも口の中に原因があるのではなく、体内に原因があるのです。
吸着性がある炭は、漢方や欧米の代替医療でも活用されており、体内の有害物質を取り除き腸を掃除するために活用されてきました。

従来のデトックスの問題点として、有害物質だけではなく有益な酵素も排出してしまう可能性が懸念されていました。
したがって、熱海断食道場では野草酵素液も飲みます。
しかし、宮古島の伊香賀さんが作っている「EM-S酵素活性麻炭パウダー」は、80種類のハーブ&有用微生物群で生まれたEM菌酵素で活性化されているので、麻炭と同時に酵素を摂取することができるのです。
さらに、「麻炭」の多孔質性は備長炭や孟宗竹と比べて優れているので、粉砕機を必要とせず、したがって通常の活性炭を作る際のように薬品処理・ガス処理を必要としません。

この麻炭のパウダーを弥栄の通販で販売させていただくことになりました。
とくに「超音波」「高周波」「腸の大掃除」「解毒」「中和」「原子転換」「還元」といったキーワードにピンとこられた方は是非、麻ふんどしや麻のレメディーとの併用でご活用ください。
▼詳細はこちらです。
http://www.yaei-sakura.net/iyasaka/index.php?charcoal



宮古島
【麻炭パウダーが制作されている宮古島】



posted by takahiro at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ヘンプ・麻

2013年03月11日

中山大麻裁判の判決時間は60分!この異例の長さの意味は?

本日、3.11は東日本大震災があった日。
2013年が明けて今年第1回目の中山弥栄塾は、東日本大震災と大麻をテーマに銀河パーティーを企画させていただきました。
それに続く2月、3月の講演テーマは「地球新次元」。

米大統領選でオバマ氏が再選されたのと同じ2012年11月6日、米国のコロラド、ワシントン両州で、大麻がアルコールやタバコと同列の嗜好品として合法化されることが決定されました。
大麻に中毒症を起こすような成分が含まれていないことが、公に認められたのです。
大麻に関するマインドコントロールの封印は解かれたのです。

このような絶妙のタイミングで、中山大麻裁判が大詰めの段階に入りました。
その判決が4月24日に出ます。

『政治とはつまり、権力者が自分の利益を全国民の利益だと納得させる方法だ。
あなたがたの社会では、おおぜいの人のためになることでも、誰かが巨大な利益を上げるものでなければ無視される。
大麻が禁止されている表向きの理由は健康に良くないということだが、じつは、タバコやアルコール以上に習慣性や健康上の危険があるわけではない。
もし大麻が栽培されると、世界中の綿花栽培業者やナイロン、レーヨン生産者、それに木材生産者の半数がたちゆかなくなるからだよ。
大麻は地球上で一番強く丈夫で長持ちがして、役に立つ材料のひとつだ。
どうして、大麻を利用して紙をつくらないのかな?
大麻は安く栽培できて、収穫が容易で、強いロープができるし、長持ちする衣服ができるし、地球上で最も効果的な薬品さえできる。
この奇跡のような植物の栽培を許可すると、誰かが損をする。
電気自動車の大量生産や、手ごろな料金の行き届いた医療制度、各家庭での太陽熱を利用した発電がなかなか実現しないのも、同じ理由があるからだ。』
※ニール・ドナルド・ウォルシュ著「神との対話」(サンマーク出版)より

私がこの「神との対話」を読んだのは2001年。この世の中には大切な事実が隠されていて、ウソが本当のことのように多くの人々に信じられている事がたくさんあるのだということを知りました。
私はこの本の内容を、神様ではなく宇宙人とチャネラーの対話ととらえて読んでいました。
それから数年が経過して中山康直さんの話を初めて聞いた時に、「神との対話」に出ていた宇宙人が遂に自分の目の前に現れた!と、私は歓喜したのでした。

この裁判で、被告人である中山康直さんに対する検察官による求刑は、前例から考えると予想よりも軽いものでした。
判決の日は判決文を読み上げるだけなので、通常は10分程度の短い時間で終わります。
ところが4月24日は、なぜか裁判官の判断で法廷が「1時間」押さえられています。
果たして、この1時間という非常識に長い判決の時間は何を意味しているのか?

地球が新次元へ移行し、今までの常識が変わり始める2013年。
安倍政権は農業の振興を政策に掲げています。東日本大震災復興のためにも、日本再生のためにも、大麻草のある農業が必要です。
中山さんの裁判の経緯を含めて地球新次元に至る世界で、これから起こる出来事にしばらくの間注視してください。

(やしろたかひろ)

judge60.jpg

※関連記事
「さあ、いよいよ麻の解放!お祭りだ!!」
http://iyasaka.saloon.jp/article/63001779.html

※中山大麻裁判の詳細はこちらでご確認ください。
http://www.taimasou.jp/judge/


posted by takahiro at 14:20| Comment(0) | ヘンプ・麻

2013年02月28日

さあ、いよいよ麻の解放!お祭りだ!!

中山大麻裁判 刑事訴訟は27日に結審しました。
次回、4月24日午後1時30分からいよいよ判決が出ます。

※中山大麻裁判の詳細はこちらでご覧ください。
http://www.taimasou.jp/judge/

*******************************

中山康直さんの最終意見陳述の言葉 (2013年2月27日 東京地方裁判所にて)

戦後、一方的に押し付けられた大麻取締法により、日本全国の大麻産業は衰退していき、大麻農家も減少の一途をたどりました。
当時の日本では、大麻の乱用や大麻関係の問題などは、ほとんどなく、むしろ縄文時代から続いてきた伝統植物であり、貴重な農作物である大麻を国民が占領立法から守ろうとしたのです。
戦後の高度経済成長で物質的には便利になりましたが、その便利さと引き換えに、環境や健康が悪化し、日本の良き文化が失われていったのも確かなことです。

第二次世界大戦終盤、戦況が悪くなり、もはや敗戦か奴隷しか選択はないという絶体絶命の状態の中でも、日本は奴隷を選択する民族ではなく、最後まで戦い続けました。
この戦争は、強引な欧米諸国による世界支配を日本が阻止した戦いであり、アジア地域の植民地政策にピリオドを打ち、結果的にも全世界の有色人種の未来を担った戦いだったのです。
「神風特攻隊」約6000名の前途有望なる若き志士が、将来の日本を憂い、桜のように散っていきました。
「一億総特攻」日本民族一丸となって、もちろん送り出す側も特攻精神です。
戦わなくても亡国、戦っても亡国であれば、戦わずしての抵抗なき降伏は、日本民族永遠の亡国であり、奴隷となる。ならば、護国の精神に徹して、死中に活路を見いだすことで、日本の精神を残せば、たとえ戦いに敗れても、100年後、1000年後、我らの子孫は必ずや日本を復活させ、再起すると信じて旅立った先人たちの大和魂を絶対忘れてはなりません。
私たちが今日あるのは、先人たちの大和魂のお陰様であることもお忘れなきように・・・

占領政策で押し付けられた大麻取締法により、伝統文化や精神文化が封印されていきました。だからこそ、大麻の復活は、先人たちの悲願であり、素晴らしき日本の自立となるのです。
大麻が麻薬などと言う恥ずべき偽りから脱皮し、今こそ、大麻の開放に向かう取り組みを日本人が知り、実践していく本来の使命を達成して参りましょう。
大東亜共栄圏ならぬ世界麻共栄圏の夢が大麻の開放によって、現実のものとなるのです。

次の詩には、敵地に赴いていった、ひとりの若き玉砕兵の心底が刻まれています。
この詩を読んで、貴方の大和魂が目覚めることで、真の日本の復活を願ってやみません。
合掌!!

  もし玉砕して そのことによって
  祖国の人たちが少しでも 生を楽しむことができればと
  せつに祈るのみである 
  遠い祖国の若き男よ 強く逞しく朗らかであれ 
  なつかしい遠い祖国の若き乙女よ
  清く美しく健康であれ


*******************************

もうすぐ出る、中山康直さんの無罪判決を祝って、祭りの歌を歌いましょう!!


  『おおあさ節』
  作詞 やしろたかひろ   作曲 富山県民謡
  ※“こきりこ節”のメロディーで歌ってください。


  おおあさの丈は十尺こえる 長いは糸を紡ぐためじゃ
  マドのサンサもデデレコデン アサのサンサもデデレコデン

  おおあさの山に啼く鵯は 啼いては下がり啼いては上がり
  朝草刈の目をばさます 朝草刈の目をさます
  マドのサンサもデデレコデン アサのサンサもデデレコデン

  踊りたか踊れ泣く子をいくせ こぬさはマドのもとになる
  マドのサンサもデデレコデン アサのサンサもデデレコデン

  想いと恋と麻の葉に乗せりゃ 想いは沈む恋は浮く
  マドのサンサもデデレコデン アサのサンサもデデレコデン

  月見て歌ふ放下のおおあさ 夜明けの晩に澄みわたる
  マドのサンサもデデレコデン アサのサンサもデデレコデン


 

 (歌詞の意味)

 大麻草の丈は10尺を超える。長い理由は良い糸を紡ぐためだ。
 祭りだ、祈れ、喜べ! 神の草を誉めよ、祈れ、喜べ!

 大麻草が繁る山で鳴くヒヨドリは、鳴いては下がったり、鳴いては上がったり。
 その声はとても力強く、朝草刈る人たちの目を覚ましてくれる。
 祭りだ、祈れ、喜べ! 神の草を誉めよ、祈れ、喜べ!

 踊りたいなら 泣く子をこっちによこしなさいな。 
 小麻は祭りに欠かせないものだからそれを持って踊りなさい。
 祭りだ、祈れ、喜べ! 神の草を誉めよ、祈れ、喜べ!

 想いと恋を麻の葉に乗せれば 想いは沈み恋は浮く。
 祭りだ、祈れ、喜べ! 神の草を誉めよ、祈れ、喜べ!

 大麻草の畑で月を見て歌う放下師 その声は夜明けの晩に澄みわたる。
 祭りだ、祈れ、喜べ! 神の草を誉めよ、祈れ、喜べ!


※放下師とは、念仏を唱え地面を踏むことによって悪霊を退散させる所作と、豊作を祈願する歌舞と、曲芸的要素などを合体させた演舞をしながら諸国を渡り歩く放浪の僧 (あるいは、放浪の僧の身なりをした芸能集団)。



per_036.jpg



「古来、日本人の生活に欠かせなかった植物、大麻。法規制対象外の丈夫な繊維や良質の油の用途は広く、栽培や利用への関心が高まりつつある。」(2013年2月10日 朝日新聞)

大手の新聞社が「大麻」と明記して大麻草の有効活用とそれにまつわる法的な問題について提起したのは、非常に珍しいケースです。

この新聞記事をWeb上で読みやすくしてあります。
http://www.ooasa.jp/know/index.php?asa20130210



posted by takahiro at 11:08| Comment(1) | ヘンプ・麻

2012年11月08日

麻の伝統性と知識を広めるマンガ!よのあさ

ha16.jpg

「戦後、日本から麻が失われて社会は変わり
 人の暮らしは変わり経済的に豊かになったのに
 様々な社会問題を抱えて世の中には閉塞感ばかりが蔓延しています。
 麻という古き智恵を知り活かす事ができれば
 それは社会を変え新しい豊さをもたらしてくれます。」

▼このマンガの中身を見たい方はこちら
http://www.scaramouch.jp/asa/asa.html


タグ:大麻と日本
posted by takahiro at 23:51| Comment(1) | ヘンプ・麻

2012年09月10日

「猛毒」表記で販売され続けるタバコと、薬草なのに禁止される大麻。

tabaco.jpg


驚いた!!最近では、わざわざ「猛毒」であることを表記してタバコが販売されています。
以前は「健康のため吸いすぎに注意しましょう」程度の曖昧な表記だったのが、今では、読むと恐ろしくなるような説明が付けられて販売されているようです。

「妊娠中の喫煙は、胎児の発達障害や早産の原因の一つとなります。」
「喫煙は、あなたにとって脳卒中の危険性を高めます。」
「喫煙は、あなたにとって心筋梗塞の危険性を高めます。」
「喫煙は、あなたにとって肺気腫を悪化させる危険性を高めます。」


タバコに含まれる有害物質としては、ニコチンとタールが言われています。

ニコチンに関しては、 Wikipediaに、以下のような説明がありました。
「アルカロイドの一種であり毒物および劇物取締法に毒物として指定された物質である。
主にタバコの葉に含まれ、即効性の非常に強い神経毒性を持つ。
半数致死量は人で0.5mg〜1.0mg/kgと猛毒で、その毒性は青酸カリの倍以上に匹敵する。
ほぼ全ての生物に対して毒性を発揮する為、殺虫などの用途で使用されている。」

タールは有機物を燃やした時に出るもので、汚染された大気などにも含まれ、発がん性があると言われています。


政府が猛毒であると認めながら、タバコがあえて販売されている理由は二つあると思います。

1. タバコ税は、国家にとって貴重な収入源である。
2. タバコを販売しても、アメリカが文句を言わない。

日本が大麻を解禁すると、アメリカに文句を言われる可能性があります。アメリカの石油戦略にとって、大麻は邪魔だからです。
逆に、タバコは有害だからといって、もし販売を禁止してしまえば、タバコに代わる国家の収入源を確保するために大麻を販売したらどうかという議論が出てくる可能性があります。
そう考えると、もしかしたら、タバコはアメリカの命令で販売され続けているのかもしれません。


私は、大麻を嗜好品として販売することについては積極的な立場ではありません。
しかし、危険性だけがあって、薬草でもハーブでもないタバコを販売するくらいならば、昔から薬草として使用されていた大麻をタバコの代わりに販売したほうが良いと思います。

ラベンダーでもジャスミンでも朝鮮人参でも、薬草やハーブと言われているものには、必ず過剰症があり、適量摂取が求められます。
大麻は適量を摂取していれば、人の免疫力を高めることはあっても、健康を損なうことはありません。
大麻が精神破壊を起こすという情報に至っては、完全にアメリカによる洗脳政策の一環です。
精神破壊という観点から言えば、大麻と比べたらアルコールのほうがはるかに危険です。

私は、これまで「陰謀論」についてはあまり触れてきませんでしたが、このことを皆様に考えていただくために、先日は当ブログの中であえて中丸薫さんの話をご紹介しました。
http://iyasaka.saloon.jp/article/58106281.html


※注意:「脱法ハーブ」はハーブではありません。化学合成物質のことをマスコミが「ハーブ」と表現しているような点にも、何かの策略が見えてきます。
http://iyasaka.saloon.jp/article/53927712.html

【大麻が身体に与える影響についての基礎知識】
 大麻は麻薬なのか
 http://www.taimasou.jp/index.php?mayaku
 大麻の免疫力調整作用とHIV治療
 http://www.ooasa.jp/herb/index.php?hiv

【大麻はなぜ禁止されたのか】
 大麻・酒をめぐる黒歴史
 http://youtu.be/aaOTAdp0TX8

【中山大麻裁判】
 http://www.taimasou.jp/judge/

(やしろたかひろ)

タグ:大麻と日本
posted by takahiro at 13:17| Comment(1) | ヘンプ・麻

2012年08月11日

麻の歌新曲「おおあさ節」

麻の歌、新曲ができました。
今度は民謡バージョンで作詞をしてみました。
富山県の古代民謡「こきりこ節」の歌詞を変えてあります。

****************************

おおあさ節

おおあさの丈は十尺こえる 長いは糸を紡ぐためじゃ
マドのサンサもデデレコデン ハレのサンサもデデレコデン

おおあさの山に啼く鵯は 啼いては下がり啼いては上がり
朝草刈の目をばさます 朝草刈の目をさます
マドのサンサもデデレコデン ハレのサンサもデデレコデン

踊りたか踊れ泣く子をいくせ こぬさはマドのもとになる
マドのサンサもデデレコデン ハレのサンサもデデレコデン

想いと恋と麻の葉に乗せりゃ 想いは沈む恋は浮く
マドのサンサもデデレコデン ハレのサンサもデデレコデン

月見て歌ふ放下のおおあさ 夜明けの晩に澄みわたる
マドのサンサもデデレコデン ハレのサンサもデデレコデン


(歌詞の意味)

大麻草の丈は10尺を超える。長い理由は良い糸を紡ぐためだ。
祭りだ、祈れ、喜べ! 神の草を誉めよ、祈れ、喜べ!

大麻草が繁る山で鳴くヒヨドリは、鳴いては下がったり、鳴いては上がったり。
その声はとても力強く、朝草刈る人たちの目を覚ましてくれる。
祭りだ、祈れ、喜べ! 神の草を誉めよ、祈れ、喜べ!

踊りたいなら 泣く子をこっちによこしなさいな。 
小麻は祭りに欠かせないものだからそれを持って踊りなさい。
祭りだ、祈れ、喜べ! 神の草を誉めよ、祈れ、喜べ!

想いと恋を麻の葉に乗せれば 想いは沈み恋は浮く。
祭りだ、祈れ、喜べ! 神の草を誉めよ、祈れ、喜べ!

大麻草の畑で月を見て歌う放下師 その声は夜明けの晩に澄みわたる。
祭りだ、祈れ、喜べ! 神の草を誉めよ、祈れ、喜べ!


※放下師とは、念仏を唱え地面を踏むことによって悪霊を退散させる所作と、豊作を祈願する歌舞と、曲芸的要素などを合体させた演舞をしながら諸国を渡り歩く放浪の僧 (あるいは、放浪の僧の身なりをした芸能集団)。




▼その他、やしろ作詞の麻のうた
アメージングヘンプ
http://www.ooasa.jp/?amazing-hemp
愛のハーモニー
http://www.ooasa.jp/?ai-harmony
ヘンプ戦艦ヤマト
http://iyasaka.saloon.jp/article/56870655.html?1344672628


(やしろたかひろ)

posted by takahiro at 17:12| Comment(0) | ヘンプ・麻

2012年07月24日

船井幸雄著 ― 悪法!!「大麻取締法」の真実

遂に出ました!
船井幸雄著『悪法! ! 「大麻取締法」の真実 ~「金の卵」を意識的につぶしている実情を知ろう』




51pxhFMi9jL__SL500_AA300_.jpg


※7月28日、国立で中山康直さんの麻セミナーがあります。
 http://iyasaka.saloon.jp/article/57106714.html

posted by takahiro at 13:13| Comment(0) | ヘンプ・麻